作者: 吉田貴司(著者) / 都筑 俊寛院長(コレージュクリニック ザ・ペニンシュラ東京)(監修)
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「やれたかも委員会」原作者・吉田貴司による実録ドキュメンタリー漫画。事実に基づく“SAS(睡眠時無呼吸症候群)”との戦いの物語――。
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コメント投稿
それを日本では半年以上だか患者に説明・回収せず同じ機器放置してたとかでニュースになってた
この漫画冒頭読んだの去年だったけど思い出したわ
医者はホントに装置のデータを説明するだけでアドバイスも何もしないのよ
それで月四千円かかる
装置レンタル代と諦めてる
がん治療でもがん細胞を減らしたり治癒する事はできても、それによる副反応や後遺症を減らしたり無くしたりする事とは別物。
患者の側にもかかれば完全に治るだろうって思い違いもあるから噛み合わないんだろうね。
まあ調べて質問ぶつけてこうして広く読める形にするだけでも偉いことけど