作者: 憂らんら(漫画) / 柚原テイル(原作)
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王女エリザ・セレインは腹違いの妹王女に嵌められ、悪女の汚名を着せられて幾度も断罪され、その度に火にまつわる死を迎えてきた。新たなやり直しに心が折れかけていたエリザだったが、火を制することができれば死を免れることができるのではないかと思いつく。火を制するためには火の魔法を習得する必要がある。当代一の炎の魔法の使い手といえば、紅蓮の辺境伯と呼ばれるイグニス・ダースラム。イグニスに弟子入するために彼のもとを訪れるエリザ。人を寄せつけない雰囲気で弟子入り志願者の来訪を素気なく断ろうとするイグニスだったが、その相手がエリザと聞いて一転招き入れる。エリザが火の魔法習得のために弟子入できる期間は1カ月。エリザは死の輪廻から抜け出すことができるのか? そしてエリザを見つめるイグニスの真意とは――。

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最新コメント 一覧

討ち取った敵将じゃないんだから、君主で父君(兄貴)の首を印籠の様に晒しちゃ駄目でしょ
「実家のような安心感」ってのは正にその通りのクオリティーなのだがブランクの長さにむしろこちらが付いて行けなくなってる感じかも;やはりもっと早く再開させてほしかったな
ビッチやな
ビッチじゃん
勝ったな。(ある部分をみながら)
足をそういう組み方すると親指が上に来ると思うんだ@15話
足書き間違えてるやん。
アラン「圧倒的じゃないですか、我が軍は」 軍師「戦いは数ですよ、アランさん」 特記戦力がいれば~とか、その通り~とか、立てまくったフラグが次ページで早々に回収されてる事に鳥の涙を禁じ得ない
(返信) ごはん?
人間至上主義の敵国の為政サイドがその思想を疎んでるみたいな設定いいね
ぜんぶ よみとばした はやくかわいい みたい
むずかしい はなし わからない はやく てき ボコボコに しようぜ
最後のページのルーの鼻のラインの描き方、見てるとなんかもにょる…
ソース系列ばっかじゃねえか!
やはり異なる時間軸だったのか