作者: こかむも(著者)
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吸血鬼の七姉妹が覇権をめぐり殺しあう悪夢の世界・ルシルスタ。
鍵を握るは「魔獣の数式」――。
それは所有者のゆがんだ認識を現実に実体化させる、世界の法則を破壊する概念兵器。

姉妹でもっとも力なき末子、シオンは、
人狼ヴェスカチーノ伯爵の数式奪取の任務のさい
奇妙な少女、まろまと出会う。
まろまは自称「人間」だそうだが、
ゾンビやフランケンシュタインの要素を兼ね備えたキメラなのであった。
この不可思議な出会いが悪夢の世界の終わりの始まりとなる――。

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他の著作を観て、賛否両論なのを納得
絵の巧さに反比例して漫画が下手すぎる。

1話最後のvs狼の猫写はホントに酷くて、
2話で「シオンが倒した」と言ってるから、え!?と読み返しても倒してはない。眼に斧で一撃入れて、飲み込まれたバケモン引っ張り出しただけ。
倒れてる描写もない、爆散もしてない、そもそもどうやって引っ張り出したかも謎。手抜きすぎる。
エビス丸とは関係ないのか
血界戦線の香りがする
あとなんだ?またいきなり出てきたけど「漫画媒体としては存分に楽しめない」?
ご丁寧にマンガ内で楽しみ方までセリフで説明してるものに
自分はこうじゃないと楽しくない!!!なんて駄々こねて癇癪起こすのは幼稚そのものですよ?

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11バック?ずいぶんローカルなルールでやってるな こういう相手に嘘をついて付き合い続ける奴で、 その嘘がバレた、もしくはばらしたときに実はもう相手は気づいていたパータンが大好きなんだけど、この作品に関しては社長が鈍すぎるし、石墨は自分からは白杖しなさそうなので、ばらすつもりはなかったのにバレた!パ...
黒川「私のズンドコワッショイウィルスが効かなかった…だと?」
「話が動き出してきた」と思わせて、打ち切りが決まるまでは話が動かないパターンだと思う。
元パパの話はコメ欄でも出た内容だから、別の何かがあるんだろうな
死んだ父親の産み直しが目的っぽいけどこの元パパじゃ不適格だったのか
怖いお兄さんだと思ったら本当にだるい客なだけだった
現パロええやん
あの洗礼をうけてなお、自分の外観を変化させる能力を選んだな、森 心は自分が透明人間になりたかったけど、頭ごと意識も消えた先輩を見て、自分以外を透明にする能力に変えて理系に変えた気がする
鬼太郎かな
決着はついたけど、自殺するほど悩んでた真みゆの苦悩を大して話題にしてないのがちょっと怖いな
(返信) 突き詰めると真みゆは母親との関係で自殺、立石は真みゆへの嫉妬と偽みゆへの勘違いで暴走して事態を混乱させただけ なんだけど双子の存在のせいで、有栖川が日人が犯人だと勘違いして月人をかばったり、真みゆが優心に惚れてる日人だと思って月人に親切にしてこじれたり、真相に近づく意図せぬ障害になった ただ結果的...
相関図とかで情報マトメないと最後の展開がわからない、双子勘違いネタとか混乱してる
ミステリとして読むとそれはないだろーって感じだけど、話のテーマは一貫して虚構と実体だったな みゆちゃんはただの舞台装置
結果オーライだけど 良いシーンになりそうだから止めるの遅れちゃった、が 役者側もokとはいえすまない!で済む北斗の現場やっぱイカれてるな
こいつが劉備なきあと失敗したのはなんでなんや?
弟たちがメインヒロイン
ほんま作画SSRやな
3人で寝てる弟くんたちが可愛すぎるw
ヘリオガバールって現実世界のアイツを思い出すな…
読み切りや1巻完結の短編でやるタイプのネタ。
なんでこんな自分に甘くて他人に害意を向けるやつを主人公にしたんだよ、てか料理したことあるって質問に対して掃除でも洗い場でもしますってなんだよ、料理をちゃんとしたことがあるか答えろよ。熱意を伝えるための描写にしては無責任にも程があるだろ、なんかいいやつみたいな描写させてるから、なろう系漫画より腹立つ。...