作品紹介
滅んだ世界に、ゆるくて優しい旅がある──。
文明が崩壊し、姿を消した人類の代わりに巨大化した生物が大地を闊歩する世界。
かつての人類の記録も、記憶も風化しつつある。
そんな世界で、二人の少女は「地平線の向こうに聳える巨大な塔」を目指して歩き続ける。
滅んだ世界に、ゆるくて優しい旅がある──。
文明が崩壊し、姿を消した人類の代わりに巨大化した生物が大地を闊歩する世界。
かつての人類の記録も、記憶も風化しつつある。
そんな世界で、二人の少女は「地平線の向こうに聳える巨大な塔」を目指して歩き続ける。
コメント投稿
絵柄が好みなんだよな、マ"ーーー
女子二人が終わりまで延々旅する話は結局他のポスアポ系と変わらなくなっちゃうから、どこまで独自色出せるかが勝負やね…
初手の掴みとしては驚きもなく、確かに食傷気味なところはあるから、絵で掴めてる序盤のうちに話に光るものがあれば