作者: 犬伏 有(漫画) / 穂菓つみき(原作)
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万年部員不足のホラー映画同好会になぜか入会してきた陽キャな後輩・白雪いろは。ホラー映画には興味がなさそうなのに、活動日になると必ず部室へやって来る。目的が分からないうえ、思わせぶりな態度で振り回してきて――!?

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テンプレすぎるかも 「永」の字だって書道漫画で擦られすぎてるやろ 書道能力バトルでも始めればいい
ついに最後の裁判が始まるのか
どうせならスカートで机に足を… その方が悪いことっぽいじゃん…
どうオチもってくんだこれw
(返信) >> 元カレの時と同じように感じないから拒否し続けてたら今までだと別れるだろうと思っていたのに ここはあなたの方が読みが深いと感じた。確かに茉子の中で宏平だけが特別視されている しかしそれでスワッピングする、ってのが一人の人間として理解できない よしんばスワッピングする人間だとしても結婚まで持ってい...
茉子のキャラ設定が不十分というよりは、心情や行動が本編でうまく表現できてない状態で、宏平の心情や行動だけがわかりやすく描かれているからだと思う 男視点の物語だから仕方ないし、これが狙いなのかもしれないけど、彩葉というサイコパスが後半の全てをぶち壊したって気がしてる
皆さんの意見を聞いて思ったのですが、茉子というキャラクターが十分に設計されないまま連載が始まって、なし崩しにシナリオが広がってしまった結果、本編が消化不良な結末になったんじゃないでしょうか。 同人誌のキレのなさにも、結局キャラを最後までつかみ切れていなかった雰囲気が出ている気がします。
(返信) 見切りをつけたじゃなくて、元カレの時と同じように感じないから拒否し続けてたら今までだと別れるだろうと思っていたのに、宏平はそれでも一年付き合ってくれたから次のステップへ進んだだけだよ そこで気持ちの変化があって、さらに旅行後にも気持ちの変化が起きて前に進んでいたのに、足を引っ張る宏平という体たらく
見たままの率直な感想として… 茉子は激し目に攻められるのが好きだし、拘束されるようなソフトSMも好きなので、プレイ的にはかなりMっ気が強い女子だと思う。 それでいて、精神的にはかなりのSで、宏平が傷ついたり苦しんだりするのを見て興奮する気質もある。 そこから更にひっくり返って、そんな自分に嫌悪感...
得るものがあるなら別だけれど、ただのノイズなら不要って判断だからな
読んでて思うが巴は相当に過保護だよねw
醜いもの真に見せないよう立ち回ってるよね エレオール商会と店の土地契約する話とか
また一人猫になってしまったか
青山の元婚約者とかどうなったんやろ。 主人公の復讐のために元々あんまり関係のない人で巻きこまれたうえ、今の主人公とヒロインのムーブ見てると普通に可哀そうな人なんだけど
1話からの諸悪の根源に対する罪の清算がないせいでずっとモヤモヤ展開だな。溜め展開とかの言い訳出来ないレベル
厘ちゃんいなかったらまたOB偏みたいなの始まりそうだから嫌 というか「許さない」出発で痛い目みるのが厘ちゃんじゃなく鷹見だと考える思考が謎