読み方が難しいせいで、人生で一度も下の名前を呼ばれたことがない高校2年生の加賀見斐。そんな彼は、書道部の鎮西みやびに恋をする。彼女に近づきたい、その一心で書道部の門を叩いた斐だったが…恋心を墨にのせた青春が始まる!
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ただ、書くという行為自体を頑なに省こうとする意図は何なのだろう?
基本会話劇オンリーなのが勿体なく感じるのと、立ち絵で持て余してるのかお手々ポッケインが気になる。
あやつらは前田敦子みたいな寄り目が好きなのか?
ラブコメとしては駄目駄目すぎてなんで1話目でラブコメ書道漫画って大々的に書かれてたのか疑問だわ
「永」の字だって書道漫画で擦られすぎてるやろ
書道能力バトルでも始めればいい
立ち絵でポケットにお手々インしてる絵が多いんだけどこれって男らしさの象徴とかなの? それとも漫画描く上でのテクニックかなにか? 最近のラブコメ作品の描写で気になるところ。いや昔からなのかな~
最後のページで脳破壊されたぞ
おい