織津江大志の異世界クリ娘サバイバル日誌へのコメント

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本編で出てるのかこのわんこ
あっちの方は途中から読み始めたから結構知らないの多いんだよなぁ
あー、本編で言ってた義足作ったのってこいつか
あーチュパカブラ的な奴か
在るべき筈のものが無い、無い筈のモノが在るってのはそれだけでこっちの持っている常識を壊すものだからね。
それが嫌悪や恐怖をもたらす。
毛の抜けた動物は大抵怖いよな。
最後のはケルベロス?
織津江大志はNTR属性持ちかね?
白いのは異星人だからシステム側が介入したんじゃない?
本編でAI的な描写があったし
灰色のヨダレで全身を覆うとコレでもふかふかダンジョンでも使われとる白いモンスターになるんちゃう?
ハーピィに謎の灰色のヨダレを出す能力があるのかと最初思ったけど、むしろルアがハーピィに擬態した何かと考えた方がいいんかな?
よくあるなろモンと違ってちゃんとクリーチャー怖いのいいな
死にそうなときは種付け優先っていうの、灰色の涎の時にルアちゃんが下を見てから始めたから効くまでどれだけやばかったか改めてよくわかるな
この世界には科学的に可能な技術しか存在しないはずだから
下のほうで出てるけど医療用ナノマシンとかじゃね
圧倒的科学の力で助かった!
なんで助かったのかわからん
変なモンスター出てきた。ウェンディゴ?
久し振りのスケベなのに描写が不穏過ぎて怖いんだが…!何なんだこの世界
そして強そうなキモクリーチャーのおかわり入ります息つく暇も無え
トリ娘 シン人類グレイ
移動してきたのは異世界じゃなくてアフターマン的な世界になった未来で増殖したナノマシンとして存在するAI達に生かさず殺さず管理されてる世界とか・・?
連載漫画の基本技術じゃないか…

思想は作画が別の人だと控えめにしてくれるのかな
作画が別ならお気の毒ですが冒険の書は魔王のモノになりましたとかもマシだった気がするけどあれは単純に昔の作品だからか…?
毎回何かの謎っぽい引きで続けないと見る人が減る病気にかかってんのかって気になってくる。
あと、スピンオフだけあってかKAKERUの漫画の中では比較的思想感が薄い気がしてきた。
見た目が気色悪い上にかなり手を焼かされたレッサーハルピュイアを一掃出来たのはかなり嬉しいスッキリした
最後がホラーなんだが端末的な奴なのか習性的な奴なのかどっちなんだコレ…
頭蓋骨を溶かして口から吐くんか…
そしてタカは外骨格を持った新種へ…
灰色…グレイ・グー…ナノマシンか?
ルアちゃん以外全員矢筒代わりになるのもアリなくらいだな
あと最後!
変な顔のやつ混ざってんな、若鳥の中でもさらに若いやつなのか、そういうタイプのやつなのかって思ってたらあれがメスなのね。
砂浜の例えが秀逸すぎて後半のバトルが入ってこない。
地対空誘導弾であるならハルピュアはミサイル扱いになってしまうから
空対空誘導弾が合っている気がする。

作者がそんなミスする気がしないから
何かこっちが間違えている気がする。
言われてみたら確かにクリーチャーとの生存がテーマだし冗長になるくらいならスパッと切った方がストーリー楽しめるわな。
武器製作どうこうはふかふかダンジョンの分野かもしれんし。
もっと肩の力抜いて楽しむわ。
害鳥以外の対策で元々作っていた武器じゃね?

説明パートがあるとスピード感なくなるから
行間を読め的に省いたんやろ
短時間で作れるの都合よすぎる気もするけど、御津江だからで納得してしまう謎の説得力
これが今後の例の空気銃で登場するんか
織津江の作成速度がマインクラフト越えで笑う。
流石にあの短時間で簡易クロスボウ12個分作るのは人外過ぎるし、胸当ても作ってるっぽいのはアタオカ過ぎない?

この作成速度が電脳世界かゲーム内説の補強には……ならんか。
そのうち軍オタな人とか出てきそう
基準がアバウトすぎて笑うw。ファンタジーのドッグファイトいいな
なんとなくこの「禁忌」の設定から他の作者さんの潰国のユリウスを思い浮かべるんだけど、向こうは禁忌の種明かしまで行かないままエタってしまってるからどういうカラクリなのか…
今日は大丈夫だけど明日は駄目かもしれないって嫌すぎるな…バーを固定せずに自主規制を促すタイプの規則は本当にクソ
空中戦って本編でもまだやってない奴だっけ相手のアドバンテージを捥ぎ取る戦闘はスカッとするぜえ
行き過ぎた技術で滅んだ古代文明人が何か仕込んだのだろうけど、
ナノマシーン的な物か広範囲洗脳魔法みたいな物だろうか
「何のこと~」じゃなく「この状態で~」って事は齟齬や疑問なく憑依?状態も自分って認識できてるっての色々やばいような。
いつインストールされるのか、されたのか気づき様ないホラー?
あと、もう一つ重要な手掛かりがあるけど
「禁忌の条件設定が変更される可能性がある」というのは
この世界の人間以外のあらゆる生物に既に刷り込まれている禁忌の発動条件を後から全部変更する技術があるし
変更内容を決定、実行する存在がいるってことだよな
人類は魔法,それに類する不可思議な力を発現できるのか?ちょっと試してみようぜってな感じ
大学の大型演算装置内とか?
シミュレーションされた世界ならしっくりくるところ多い
余計に電脳世界っぽくなったな
GM権限でキャラクターに介入して重要事項を喋らせてたようにしか見えん
禁忌の話というと小難しい題材に感じるがモザイクや黒塗りの話と考えると一気にあーはいはいクソ規制ねって感じになってきたな
あれオスだったのか。オスだけど女を模してるから一応隠すのか…!
「電脳空間(笑)の仮想世界」なんてほとんどのなろう系の基本みたいな設定だしな
世界の謎の答えとして「実は電脳空間の仮想世界だったんだよ!!」とか、
この作者がやるとは思えないわな
やるなら最初に「ありふれたそういう設定の世界です」ってやったうえでやるだろうね
しかし「電脳」とか久々に見たわw
サイバーでファジィな時代がありましたねえ…
考えとか認識とかではない
もっと自動的に、禁忌を犯した存在が出現すると非人間生物のヘイトが全部そっちに向く感じ

そういやこれで思い出したけど、この世界って電脳空間の仮想世界なんじゃないかなって考えられるんだよな
そういう仕組みは現実世界だと実現不能に思えるけど、ゲーム世界ならパラメータと条件設定で作れなくもないわけだし
禁忌かどうか聞かれたって応えようがないよな
存在しない技術は想像出来ないし、どこまでが禁忌なのか試すわけにもいかんし
それに対する答えはまだ出てないけど
本スピンオフとは別の作品の中の伏線の一つで
禁忌の仕組みは古代エルフが作ったとされてる

つまりクリーチャー側の意思ではなく
あくまで古代エルフの都合で禁忌に対するモンスタースタンピードが起きてる、ことになってる
作品をあまり読んでないけど、この世界のクリーチャーは共通認識として機械文明が発達すると世界環境が変わっちゃうから滅ぼすって考えてるの?
それとも、特定の機械や技術が産まれると自身の種の存亡にかかわるから滅ぼすべき、みたいな認識なんかね?
男鳥はオリツエが異世界人って知らないのでは?すっごい強い人間だから死の山脈でも普通に暮らせちゃう人くらいの認識なのかも
今回の最後のページのハルピュイアは禁忌とは関係ないと思うよ
本家クリ娘で白い怪物軍団が禁忌技術出してきた時に、大介側でも織津江側でも亜人種は禁忌使用者絶対滅ぼすモードにはなってなかったから
「織津江が作れるって言うなら作れそうだし、そんなモノが本当に作られたとしたらウチらやべーな…」って感情じゃないかと思う
臨界圧燃焼とかに行きつく空気圧縮等気圧操作なんて禁忌のど真ん中な気もするけど高炉とか許されているし、兵器転用なければいいのかな?
削除コメント
本編ではボンベ作ってたけど現状使える設備って水車くらいだもんなぁ
禁忌回避できるとしてもデイリー襲撃が来るような状況で何か作れるのか
「銃の精度」と「弾の造り」と「圧縮空気のパワー」と
「対象の弱点を理解していてそこを狙える腕前」と「適正距離」
という条件が揃えばイノシシでも狩れるだけのポテンシャルはある(普通はそんな事しないけど)
陶器でポンプ作ってハルピュイアに溜めさせてオリツエが撃つって感じかなあ?
火薬が禁忌だから普通の銃は無理
圧縮空気で弾を飛ばすエアガン・エアライフルなら問題ないはず
この場合のエアガン・ライフルってのはサバゲーとかのエアソフトガンではなくって、要免許の狩猟用の話で、
火薬を使う銃には及ばないけどパワーがあって、鳥とかを撃つのに広く使われてる
蒸気機関は「燃料でエネルギーを生み出す」からアウトなんだと思うよ
自転車の空気入れみたいな手動のポンプ式なら禁忌には抵触しないはず
製作=危険度大アウト 全生物が敵対、思考段階=危険度中 各端末が親機に確認中とかあるんじゃないか
禁忌は作った時点で判定が発生するらしいから聞こえたか聞こえなかったかで反応が違うのもおかしいのでやめてくれカカシ状態なのかな
あーそうか、レッサーハルピュイア特攻武器は同時にハルピュイアにも通ずるのか
禁忌に触れなかったとしても分水嶺になりそうだな
圧縮空気だけ考えると蒸気機関にも通じるけど、本編でも問題になってないな
このシーンで不思議なのは、禁忌にオスが反応してないことな気がするんだよね。
ブラックジャック織津江。サルファ剤作れ
銃って禁忌だっけ…?この世界何処に知識トラップが有るか解らないの怖すぎる
この発想が忌避されて本編登場時の孤立に繋がるとしたら辛え
直感でこの武器は自分たちを滅ぼすって感じたのか?
織津江の発言が聞こえたか聞こえてないかじゃないか
男鳥は⁉で、女鳥は目の色変わっているのはどんな理由?
空気銃を作るってことかね?
種類によるけど15〜16世紀にはあっただろうから、大丈夫じゃないかな。
オリツエなら吹き矢で殺せそうなもんだが
抗生物質には抗菌スペクトルと言って効く範囲と効かない範囲もあるし、血液や体液で薄まっても効果の出る濃度を確保しないといけないから抽出や改良も必要だし、そのまま使うなんて確実に無理だぞ
抗菌剤であって抗生物質代わりにはならんけど傷口消毒ならそんなものか。そのまま使える天然抗生物質ってハチの巣くらいか?
空気を圧縮して小さい矢を(無数に)飛ばす・・・
なるほど、、、散弾ならってことか
科学的に~7巻の80P。39話『オルトロス』
礼は君の尻でええぞ。雌犬の姿勢をとれ
まぁ普通に生きてたら空気を圧縮してエネルギーに活用しようなんて思いつかないもんな
空気ボンベの動力は本編で使ってたからこのリアクションは異世界人への畏怖…になるのかなぁ
ヒエッ
殺意VS殺意に別角度から不穏さがぶつけられている…
どんだけ殺意あるんだよ怖すぎる
厚かましいハーピー(だっけ?)ズは好かんので何羽かは逝ってほしいのに・・・
本編では出てこおへんようになるから織津江の獲物にウンコぶっかける害鳥ハルピュイア達もこのあと感謝と油断しとる間に殺されてまうんちゃう
オリツエカッコよすぎて泣きそう
本編に繋げる気なさそうw
やっぱりガチムチマッスル無双は見応えあって最高だぜ
腕力ではどうにもならない体格差の化け物相手が多かっただけに爽快感も一入
タカは遺言を伝える時間くらいは作れるかもしれない…
いやー、流石にモツ丸出しで、少しの間とは言え飛んで逃げてたら、血も抜けるし、体も冷えるしで状況は最悪。
オリツエが医術を極めてたとしても、最低限縫合用の消毒された糸と針が無いし無理じゃない?

……もしかして食糧になる感じ?
ギリギリのところでタカが生き残る目が出たか出てないか。
舎弟ポジションとして是非とも生き残って欲しいが…
オリツエが格好良くて辛い…oTZ
これ、オリツエはレッサーが飛びかかかってきた瞬間に顎にカウンターを一撃入れて全員KOしてるんか?
「ドカッ」って音が全部打撃音くさいね
ワシタカわりと好きだからオリツエが来てくれて泣きそうになったわ
ビッチ鳥は全滅でいいのに珍しく織津江が主人公してる
レッサーハルピュイアのレッサーを見るたびに
レッサーデーモン、異世界クリ娘内でのデーモンの存在が気になって仕方ない
オリツエ気付かなかっただけで現代でもモテとっただろコレ
これはメス共を逃がすために残りのオスも”命捨てがまる”展開ですねわかりますん
今どうしてるんだろみたいなシーンで一コマだけ本編に出て来たはず
だからタカはともかく女の子たちは生きてる
外科手術出来る技術は流石に無いだろうし生き残れそうもないか…種は遺せただろうから安らかに眠れ
見た目はキモいわ肉は臭いわダントツろくでもねえなレッサー害鳥
まあ、みな本編に出てこないから最終的に別離することになるよね
生死は置いといて
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本編で出てるのかこのわんこ あっちの方は途中から読み始めたから結構知らないの多いんだよなぁ
あー、本編で言ってた義足作ったのってこいつか
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