普段読んでいるWeb漫画の更新をまとめて確認できます。
少年ジャンプ+、カドコミ、ニコニコ漫画など多くのサイトに対応しています。
使い方を見る
1件以上マイリストに追加するとこのメッセージは消去されます。
転生格ゲーマー ~オジでも勝てる異世界攻略~へのコメント
5話のはタイガーアパカなのは見たらわかるでしょ
同じコマンドだと思うの?
2話で主人公は昇竜(右手と右足が上る)を使ってる、そしてそのとき「この世界は格ゲーと同じルールでできている!」と感涙してる
なのに5話ではアパカ(右手が上がり右足が下がる)になってた
「格ゲーと同じルールの世界」とはっきり言ったのに、同じ操作で出すはずの技が違ったので突っ込まれた
6話で3人に説明したときは、同じ技を使えるか分からないので特定の技名じゃなく対空と総称するのは当然
これをにわかっていうのはさすがに?
もしかしてだけどにわか扱いしてる人が格ゲーやってないことないよね?
そのガイルっぽい奴も一緒に転移してきた奴で格ゲーなんて知らないんじゃないの?
知ってたらそれこそサマソが出るだろ
思うに、作者は初手でミスをしてしまった。仮に本当ににわかならやり込み宣言は止した方がよかったし、スト2基準のルールにするならレトロゲームの世界に転生の方が良かったのではなかろうか?
画力はあるだけに巻き返しに期待したい
作者とアシスタントとかか?w
いや主人公はこの世界が「格闘ゲーム基準の歪んだ世界」だって理解したからガードとか対空を語ってる
わからなくて思考錯誤ってのは1話の段階で自分がどのキャラなのか?ってことと、周りの人間の感覚がどれくらいなのかってなくらい
作者が「スト6かなりやり込んでる」って発言してて、そこから冒頭にウメハラとか描いたうえでの格闘ゲーをモチーフにした異世界モノを描いたその内容がにわか以下レベルの内容だから
つっこみが入れられてるって状況だぞ???
作中じゃまだこの世界で何が出来るか試行錯誤してる状態なのに原作者はにわかだと言って知識マウントで書き込んでるのが居着いてるし
だからここが数少ない自慢の場なんだよ。そっと見守ってあげなよ。
というか1ページ目の技もろにアレじゃん空手やってるって話してたし
跳ばせて落とすのは基本中の基本の一つなのに、しゃがみガードを「見て」から跳んだ隙だらけの相手になんでガードしたまんまなんだよ…通常対空なり対空必殺なり出すだろ、相手は経験者なんだから
作者は絶対にわかだわ
チュートリアルが長すぎて、本編始まるところまで読めそうにない;
画力がもったいない。
しかし毎回突っ込まれまくりだねこの漫画。画力は高いからもうエロに特化したほうがいいのかもしれん
格ゲー詳しくない俺でも微妙だから一体どの層に向けての内容なのか?
やっぱりほとんど知識ない爺さんだなこれ
「対ありでした」とは比べ物にならない、比べちゃ失礼なレベル
「しゃがみガードにジャンプ攻撃は正解のひとつだ」もなあ…
しゃがみガードしてるからジャンプ攻撃!
なんてそれこそ通常対空や対空必殺の的でしかねえだろ
「待ちガイルに苦労する」っていう経験すらしてないのがバレバレ
他の行動でけん制したりしてふいにジャンプするから意味があるわけで…
あっちにも格闘ゲーの世界出てくるんだろうなあ
「何故か現実の格闘ゲームベースの不自然な世界」なのに
空中ガードも存在しないとかw
「相手に近づく方法は跳ぶか歩くかだ」ってのも、ダッシュすら存在してないw
冒頭でウメハラ出して最新の格ゲー界隈を演出してるのに内容は完全にストⅡの時代っていう
なのに鉄帯とかブロンズとか、なんかもう恥ずかしいw
おっさんが試合してないからかなあ?
いちばん(胸以外は)小柄で気弱な娘がパワー型、定番ではあるな
雑さが許容出来ないなら見なくていいんだ
格闘ゲームのバッタ戦法でも、刃牙やタフの世界観になるとヤバく見える不思議。
それに一発食らって終わる世界じゃないからワンチャン昇竜系の技試すのもアリでしょ
こんな状況で、SFシリーズ対戦経験者ならどう考えても後隙のない大キック使うわ
異世界での自分のスペックとか状況判ったうえでの使い分けじゃないんだから
昇竜届かない距離で飛ばれたら立ち大キックの使い分けだよ
他にも対空はあるけど状況によって使い分ける
アパカになってたのは今後の描写次第かな。情報戦を強調してたから、あえて別キャラの技も使うことで手の内を読まれにくくする撹乱作戦とか?
対空で昇竜使うのは対戦やってない証拠
リュウ使いだったのにタイガーアッパーカットになっちゃってるし、作者のにわかっぷりが凄い
相手の猿の顔付近を捕らえ続けてるのも中々エグい。
ジャンプするアッパーだと思ってるから
昇竜拳ってのは腕と同じ足が上がる、拳・肘・膝の三段攻撃なんだけどね
主人公、回想シーンだとリュウ使いだったけどこの世界ではサガットの技使うのね、何かの伏線かな
特に3話はあからさまに「取材して知った事」をそのまま書いてるのがわかる
基本システムと戦い方は知ってるし、コマンド表みれば技は出せますってくらいだろうね、作者
その辺の感覚わかってたら取材する必要ないし、取材でなんとかなるとは思わないはず
「スト6やり込んでる」も個人の感覚でしかないから、
・一人でけっこうやってますよ~
なのか、
・毎日対戦ガンガンやってて、プラチナ帯でランキング意識してるようなレベルだぜ!
なのかで全く話が違う
スト6もやり込んではいるとは言ってたよ
格闘ゲームに浅~い知識しかない作者・原作っぽいし
実はウメハラもリョナ好き?
例えばサンキューピッチかな
最近で言えば先生が「何も知らない人」として、一から噛み砕いた説明受けてるから、格ゲー触っただけの人にもわかると思う
今現在触ってる人は面白さ倍増って感じ
この漫画は・・・どうだろうなあ・・・作画的にも2話目でもう怪しい感じしかしないけど
そしてこの漫画は逆の意味で何が凄いのかわからなさそう。
3年前くらいから構想があったって話で、スト6ブームに合わせてスタート切れたんだからもう少しワクワクさせてほしい。
昇竜拳には無敵時間があるんだ~!くらいの浅さで冷やしてきそうな予感
よくある無双系じゃなさそうだし
後者が全把握したうえで現役最前線プレイヤーなのに対して、前者二人はフレーバー的に知ってるだけって感じ
主にレバー入れ特殊攻撃やコマンド技だったかと。
通常攻撃が当たるのはそれこそX-MENまで無かったかもしらん。
ほんでヴァンパイアやX-MEN辺りから多くに搭載された感じ?
今はダウン追撃技とかあるけどサムスピ、餓狼、KOFも初期は無かったなあ。
カプコンはヴァンパイアとX-MENくらいから追撃してたな。
少なくとも一撃は入れられる作品の方が多くなってる印象だけどな