作者: 萩尾望都
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萩尾望都、魅惑の初期短編集。
ヒュールリン・ギムナジウムの転入生エーリク。そこで彼は自分の分身トーマに出会った。2人を結ぶ罪と愛の秘密とは…。名作「トーマの心臓」の原型となる「11月のギムナジウム」他7編を収めた魅惑の初期短編集。

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  • 2026年3月3日
    もうひとつの恋 -2
  • 2026年3月3日
    もうひとつの恋 -1
  • 2026年3月3日
    塔のある家 -2
  • 2026年3月3日
    塔のある家 -1
  • 2026年3月3日
    秋の旅
  • 2026年3月3日
    11月のギムナジウム -2
  • 2026年3月3日
    11月のギムナジウム -1

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よくこんな狂った世界の話が2年も続いたと思う 原作は猛省しろ 吟遊詩人のアレのが100倍面白かったのに
知ってた。みんな知ってた。水に重さがあるという知識くらいみんな知ってた
何コレ泣いちゃう
神になったことで独りの環境と時間を用意できて人間らしくなれた
前もだけどなんかバカでかい時間の流れをうまく切り取って書くのがうまいんだよな。いつかオリジナルで戦記物とかSF書いてくれんかな。これもオリジナルみたいなもんだけど。
まあ面白いんだけど この章ちょっと迷走してない?と思ってたら 1話で終わりよければ全て良しな気分にさせよったw
半グレにしてもハーキンにしても気ままなセカンドライフは遅れてないな
なんか終わるの決まったかのようなコメントちょいちょい見るが何を根拠に言ってんだ?
膳所から京大って1時間も掛かるかな 家から膳所の駅まで遠いのかな
(返信) 本誌完結ですか 情報ありがとうございます 残り安心して読めそうです (大団円を信じている)
情報量多いな 前回からエマの明るい病み具合がなんかいいアクセントになってる
各々ハッピーエンド…まではいかなくてもなんとなく好転してる感じ 終わりそうな気配とも言えるが…?
起承転結で言うところの「転」かな 何か面白くなってきた
青年の記憶が作られた偽物の記憶だったてことけ?
第2話でルファス「其方ほどの者を忘れるなど余がどうかしていた 大儀であった」の 次の小さい1コマなんだけど、ディーナが微笑んでるのいいよね