作品紹介全表示

落ちこぼれと呼ばれた退魔師・星守真夜は
神によって飛ばされた異世界で力を得て、
勇者たちの守護者として共に戦った。

そしてついに魔王撃破という役目を終え、
現代に帰還した真夜。
しかしそこには、新たな脅威が待ち受けていた……!

最近の更新全表示

よく一緒に読まれている作品全表示

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
異世界転生とか帰還とか昔からあるジャンルだし今の十把一絡げのなろう感覚で読んでなかった
普通の少年漫画かヤング誌に載ってるちゃんとしたと言ったら語弊があるけど
量産パクリ焼き増しなろうの中の一つとは思ってない
この戦いの後に、このスーツより強い敵が続々と出て来るのかと思うとスーツと愉快な仲間達の存在が滑稽になってしまうし、主人公も技を大盤振る舞いなわりには苦戦してるので恥ずかしいし、この先心配
異世界から帰ってきてまだ3戦目くらいじゃ無いっけ?
なろう系って基本戦闘シーンがそもそも面白く無いのに、そこを長くしてざまぁとかスッキリする要素が全く無いから
漫画家として構成が下手すぎるんだと思う
気持ちは分からんでもないが、こっちの時間も有限だからなあ…作者のこだわりを見るのも確かに楽しみではあるが痛し痒しって感じ
キャプテン翼なんかは絵に時間かけてたら作者の寿命が足らないとネーム形式になったな
遅くてもいいは、数話で終わる予定の短編じゃない限り完結させなくていいと言ってるのと同じ
体調管理のために手を抜くのは必要だと思うし、どんな部分も全力完璧目指してたら体壊すと思う。でも下書きのせるみたいないい加減な仕事は論外。抜くところ間違ってる。
俺もそう思うが、月刊レベルならペースもクオリティも両方落とさないで淡々と納品できる作家はいっぱいいるわけよ
そしていくら一話ごとのクオリティが高かろうが、積み重ねた話数が少なければファンを獲得するにも限界がある
遅くてもいいから体調管理しっかりして完結まで生きろ腰をもたせろ遊んでもいいから完結させろと言いたい
へんに手を抜くよりも遅くてもいいから本人の納得のいく漫画読みたい派なんやげと少数派なんか??
ネームのさらに下書きみたいなもん見せられるよりええやん
この更新速度でまだ引き延ばすのかよww
ハギ―フォロワーがろくに居ないのはどうしたって遅くなるからなのだなあって実証みたいな状態

急上昇 一覧

東京近郊で突如発生した連続殺人事件。祠の蜘蛛に刺されスパイダ...
少年アスバルには秘密がある――それは彼の前世が300年前に国...
仕事も名誉も失い、どん底にいた新聞記者エディ・ブロック。彼は...
糖尿病を患う漫画家・大井昌和本人が、食欲と血糖値の狭間で美食...
かつて日陰者の傭兵だったデッドプールことウェイド・ウィルソン...

最新コメント 一覧

情報量多いな 前回からエマの明るい病み具合がなんかいいアクセントになってる
各々ハッピーエンド…まではいかなくてもなんとなく好転してる感じ 終わりそうな気配とも言えるが…?
起承転結で言うところの「転」かな 何か面白くなってきた
青年の記憶が作られた偽物の記憶だったてことけ?
第2話でルファス「其方ほどの者を忘れるなど余がどうかしていた 大儀であった」の 次の小さい1コマなんだけど、ディーナが微笑んでるのいいよね
前もだけどなんかバカでかい時間の流れをうまく切り取って書くのがうまいんだよな。いつかオリジナルで戦記物とかSF書いてくれんかな。これもオリジナルみたいなもんだけど。
まあ面白いんだけど この章ちょっと迷走してない?と思ってたら 1話で終わりよければ全て良しな気分にさせよったw
半グレにしてもハーキンにしても気ままなセカンドライフは遅れてないな
まぁブスには見えないのにブスとして見てるし主人公が最初から嫌いに行ってるせいで頭がおかしいやつにしか見えないよ
現実でも正直微妙な個性的な顔のアイドルもいるし人の美的感覚って判らないよな
どんどんしょうもない人間のやり取りが増えてくるんだろうか?
プルツーみたいになる感じ?
ア●ジャッシュのコントみてぇだ スキャンダルがあったところも共通・・
(返信) 桃鉄!
大人4人が集まってやる事と言ったら決まってるよなぁ⁉
どうせやらないし疑惑はミスリードで終わるでしょ
皆は明日の展開どうなると現時点で予想してた?
(返信) コメント閉じてるのは最初からだって、この前のがたまたま空いてただけだって何回言ってもコメント閉じて逃げた〜って言われんだな
酸素マスクぅ……。 水圧に喧嘩を売るストロングスタイルやんけ!!
氷を溶かしてる設定(実際カキ氷で消費してる)、それと氷がかなり薄くなってるので上限が近いのは確かなんだが、氷無くなって天井ガリガリ削るとかそれぐらいしか思いつかない。