作品紹介
人類を裏切り、魔王軍に与した男がいた──。
人類の勝利が確実となった絶対的劣勢の状況にも拘わらず
魔王軍最高指揮官に抜擢され、数万の犠牲者を与えるほどの
大損害を与えた男は、勇者と相討ちという壮絶な最期を迎える。
男の名はラモン・マークナイト。
その名は、畏怖と恐怖を持って語り継がれることになった──。
やがて、その死亡から千年後、人類が魔族を支配し、
増長しきっている世界で、ラモンは目を覚ます。
死の直前まで傷もなく、自らが目覚めた理由もわからず
自分が目覚めた理由を探すため、千年後の世界を見て回るため、
諸国をめぐる旅に出るのだが──。
異世界漫画原作大賞、編集部特別賞受賞作品が待望のコミカライズ!
人類最悪の裏切り者と呼ばれた男の大冒険!!
コメント投稿
ヘルヘイムの戦いで主人公が裏切って人類の楽勝から辛勝になり、主人公は悪魔として語り継がれてるという説明→致命傷を負った主人公が目を覚ますと1000年後で怪我は完治してました
って流れじゃないかな
途中の「真っ当に働け」とか「効率が悪い」ってやり取りのコマで全体が少し暗くなってるのは、そいつ視点+隠蔽系のスキルでも使っててその演出とか?
構成も演出も下手糞過ぎる
終始流れがケイオス過ぎてワケ解らん