作者: 伊藤潤二
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「ホラー漫画家J」=日本を代表するホラー漫画家・伊藤潤二。犬派のJは、「婚約者A子」の希望で彼女の実家の猫、呪い顔の「よん」を自宅で飼うことに。さらにA子はよんの遊び相手として外国種の仔猫「むー」を飼うことも決めてしまう。たちまち二匹に魅せられたJの想いと裏腹に、猫はJにまったく懐かない!Jの愛情が届く日は来るのか…ガンバレ、J!恐怖と笑いは紙一重、ホラー漫画家・伊藤潤二の実録エッセイコミック!

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ありゃ、全10話なのか
穴からはみ出す腹肉をつまみたい
相手の目線と呼吸を読む、それがじゃらし道
ところで足音がつとつとなの良いな
ホラー系猫エッセイ漫画という新しいジャンル
おもろい
特徴的に描きすぎてて嫁に怒られたと言う逸話のある漫画だ。
猫じゃらし回は秀逸。何話目だっけかな。
これ読みたかったから助かる
エッセイ漫画って普通はデフォルメ利かせるけど、いつもの絵柄だから余計におかしいw

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イマジナリー姫ヶ崎回かと思ったらそうきたか
ぬかった…よもやよもやだ まさか藤稔姫が“2人”いたとは… 見事なミスリードに感服する
《濡れ場の鬼才》 って笑えるワードだな^_^ 公式コメント欄の AV監督じゃねーか ってのも笑える。 一番荒れてた大昔の日活ポルノの頃ですら本番はないだろうし、お色気シーンを使う監督は基本コメディかシリアスも得意だから、 《濡れ場の鬼才》 ってのは、新造語だと思う。 AV監督のつもりじゃないん...
(返信) 中西ざまぁ展開は欲しかったですね。 数年経ってからのさくらが忍のネックレスをしてた時点で察して下さいって感じなんだと思いますけど。 決められたページ数で終わらせる関係もあったかもですが、もう1話あればなーと思います。 みおの所に多分移籍してると思うんですが そこは明確にして欲しかったですね。 数少な...
(返信) イケメン無罪はレディコミ系だとテンプレだが男性ウケは悪いんだよな あとヒロインがとにかく悪くないように書かれがちだったりする 今回の結末も評価してるのは大半女性な印象 監督のアレまでは露骨に野郎向きで最終章だけやたら原作者テイストだったから編集と原作者の綱引きがあったんじゃなかろうか
そうかな?カラミざかりと全然違くない? その後明確に決別して全然違う場面になって同じ空間にすら存在してないしコミカライズ版も言わずもがな 忍の方に向くさくら 忍の台詞を入れながらの笑顔で見つめ合い、求める様に同時に手を伸ばしてからの恋人繋ぎ。 二人とも撮影の事を忘れて二人の世界に没入して忍もさくらと...
(返信) この漫画の結末の感じ方は人それぞれだとは思うけど 自分もカラミざかりに似た終わり方の感じがしたね。 まだ救いようがある終わり方だけど、主人公とヒロインのパーソナティがいい方向に成長したというよりかは崩壊したに近い感じがカラミざかりと似てる感じがしたかな。忍が寝取られに目覚めたわけではないと思うけど初...
あれだよね寝取られてもいいけど描くとこはちゃんと描こうよって感じ 中西出さない触れないはさすがに酷い
(返信) 個人的にはカラミざかり同窓会編と、同じ終わりかただと思う。 表面上は変えてあるようで、ガワを剥げは一緒だと思う
ワイらが納得するか、じゃなくて本人が満足したらええんやから、子供産んで、その子へ父親の血を輸血するなり、カニバらせるなりして「父そのもの」みたいな認識になれば良いんじゃないですかね?
このまま子供が生まれたところで「お父さんの生まれ変わり」のわけないのに、どういうオチにするんだろう
最後、振り返りがあったから復縁なのか?
改めて見るとこの女すげえダセエワンピース着てんな