作者: 鈴木田中
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

【月例マッグガーデンマンガ大賞 2026年6月期期待賞受賞作】月が大きく欠けて“三日月”になってしまった世界で、「月の石」を探す謎のアルバイトに応募する少女・ミチル。しかし月の石を探す途中でトラブルに巻き込まれてしまう――。

最近の更新

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

40歳を過ぎてもうだつの上がらない冒険者生活。そんな時、俺は...
世界を滅亡させるほどのモンスターが無限リポップする”ラスボス...
モンスターを引き寄せて厄災を招くとされる外れスキル「デコイ」...
竜の血を引く人間だけが魔法を使える異世界へひ弱な雑竜として転...
主人公・アークが授かったのは“当たれば必殺。しかしスライムに...

最新コメント 一覧

見た目じゃわかんないのかもしれないけど、村人達が元気過ぎて もう普通に食わせても大丈夫なんじゃない? って思っちゃう 特に人喰いザメをモリで突き殺せる奴はもう衰弱してねえだろw あと王都から来た医者六人衆の一人の女 スウェットにパーカー着てるんだけど、あの島には深夜のドンキホーテでもあるのか?
(返信) ついにシリアスのターンかと見に行ったら噴いた 前のあれこれを思い出すな…
背骨が砕けたとはいえ甘い言葉を囁く奴もいるにはいたんだな…!
勃起しとるのと濡れとるのに挟まれる地獄
実はA子も肉体の主導権奪って行動してる?
これも原作になかったエピソードだな。助かる
エロけりゃなんでもいいよ
(返信) ちなみに秀吉の時代にもほぼ同じ事件起こしてる
「痛くなければ覚えませぬ」「伊達にして帰すべし」「たわむれなれば当身にて」「ちゅぱっ」 勝蔵が時折このような妄想にふけるのを見て見ぬふりをする情が静子たちにも存在した
ここの勝蔵は心持ちが弱いからボコボコにやりきらないと反撃が怖くて仕方がないヤツってことにしたのか 勝蔵の前の戦闘シーン何話だっけなあ……
鬼武蔵ってこいつか FGOで門番だか誰かにちょっと注意されたぐらいで相手切り捨てたやばい奴ってノッブに言われてたの 今のうちに処せ、静子
史実でもちょっとした事で敵味方関係なく斬っちゃうバーサーカーだからなあ…
強く成っても恐怖は消えない、勝蔵の恐怖ってなんの事だろな? 話の流れ的にトラウマ克服して解決する展開に成るのかな?
(返信) 作者の過去作『二十面相の娘 少女探偵団』の主人公の名前が美甘千津子なので、 セルフオマージュになるのかな?
どっかと違って、この程度ならという海苔判断が良い 何でもかんでも雰囲気ぶち壊しでベタベタ張るくらいなら、全キャラTシャツ短パンにでもしとけよと思う エイミーの魔女バレは、アレンが刺される前の鑑定まで読者以外は知らんはずだが?
具体的も何も今の所、ヒントも出ていないんじゃないかな…よく覚えてないけど原作だとココから唐突に過去編に突入するんじゃなかったっけ?
まさかこれ白織が魔王とギュリを事実上従えちゃう流れに成るのか? そしてシステムを破壊するってのが具体的には何をするつもりなのかが気に成り過ぎる
モンスター転生はだいたい人型になっちゃって、「そして神になる」ってイメージだな。   クソ雑魚蜘蛛時代が懐かしい