作者: 石坂リューダイ
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JKらしい楽しみには脇目も振らず、テニスひと筋に生きる少女・星空君花。

花高テニス部のエースとしての誇りから、ときにストイックすぎる彼女が、

ある日監督にスイーツ店に誘われる。

カロリーとバランスに配慮し、食べ物に美味しさを求めてこなかった君花が

スイーツという禁断の果実を口にした時、彼女の中で一つの試合が始まる…!?

純情バドミントン巨編「羽恋らいおん」(全4巻)の石坂リューダイが放つ、

スイーツ×スポーツ・コメディ!!

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なんつーか、おじさん感動しちゃったよ笑
青春だあ…
初手を照明魔法から攻撃魔法や他の補助魔法に変えられるのは普通にでかい。ルディGJ
ネコチャン!かわいいね! と思ってたらキャッチャーでダメだった
野球味が強まった
前作もだけどこの作家の追っ手は強すぎ隙なしで絶望感ある
勇者がハーレムしながらデート誘ってきて、、、みたいなのをハーレムしてる主人公とのデートで話してるのはギャグなのか?
敵はもともと公権力だぞ? どんなに強くなっても人質と冤罪でアウトなんだからステータスは妨害を排除できる程度(誰よりも強い)でいいんだよ
タレ耳はマーゴに言われてたけど口元も地味にウサギに寄せてるな 最後のコマの口の輪郭とかうまいわ
昔話かと思ったら八つ墓村が始まった・・・トラウマと言うが、かちかち山は完全に狸の自業自得だよね
指が入らない隙間にレンズが! な、何を言ってるのかわからねーが(ry
やっぱ画力高けぇなぁって牛の老婆見て思った
(返信) 原作よりはずっとNTR感減ってるから、むしろそのために尺を使ってる感じかなぁ この辺の描写無くしてサクサク進めたほうがストレスやばいと思うよ
NTR展開をダラダラやるとか正気か? 作者と原作者は展開わかってるからストレスないかもしれないけど読者は待ってる間ずっとNTR気分でストレスがやばいんだが
しばらく頭ぽかぽかアトゥちゃんをお楽しみください
お母さん死亡のトーンダウンを取り戻すかのような道化回
エラキノちゃんの突っ込み適正が高いw
敵の空中戦艦ごと吹き飛ぶP卿に栄光あれ! (ᛧᛧT∧Tᛧᛧ)ゞ