作者: 士郎正宗,東直輝
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士郎正宗が1989年に連載を開始したSF作品の金字塔『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の同日譚! 2029年4月。草薙素子や荒巻が公安9課を設立しようとしていた時、アメリカで数々の事件が発生する。FBIやAI研究者、そして軍が事件を追う中で、ある戦いを目撃する。人類の命運を担うソロモン級AI VS.プロジェクト2501、通称“人形使い”。

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士郎正宗がサイバーパンクでそれをやってくれてるんだから、期待通りと言うしか無い
何も文句ないな
やってる事はただのクライムサスペンス刑事漫画だけどね
テンポ良いな
面白くなってきたやん
原作は正直言って2で息の根止まってるからな。
サイドストーリーかifで展開していくしかないんじゃないの。
それは原作もわかってるからこういう過去話に手を付けてるわけで…。
最近、士郎正宗展と攻殻機動隊展をやるし、原作準拠のアニメもやるし
スピンオフ漫画も始まるし
なんか盛り上がってる?
田中敦子さんがご存命なら、新しい素子を描いた新作攻殻機動隊シリーズとか作って欲しかった
FBIは広域警察捜査組織。
この辺、CIAの様な軍隊と協調できる組織とは違う。
それはそうと単行本で一気読みしたい
今でも洋ドラで主人公がFBI以外に属してるとそんな感じ。
なおシリーズ進むといつの間にか自分もFBIになってることがある模様。
面白い
そのうちAI暴れたらそうも言ってられんかもしらん

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最新コメント 一覧

熊乃げん骨(原作) 詰め木(キャラ原案) 大鐘いしや(漫画構成) 赤羽明(作画)
(返信) 4人目はネームかも
4人関わっているて事は原作、原案、キャラ原案、作画と分業だろうから掛け持ちでももっと頑張れとしか…
ありきたり過ぎんか?何か面白い要素出てくるのか?
傾国のロリサキュバス
大戦ものはなんぼあってもいいもんですからね
すご
クォーツ編はジャックジャンヌ展が終わってから公開かのう 年末かな
そんな下半身ピタピタな格好なら注目しますわ
荒んだ世界で生きてきたのに略奪だから良くないという感覚をアキラが持ってるのはちょっと意外 てっきり奪われる方が悪いみたいな感じかと
(返信) この強化服は書籍だとIVとVの前半まで着てるから暫くこれになりそう まあコミック結構端折るから思ったよりは早く進むかもだけど 運の問題のとこも個人的に必要な文を端折られてたし
(返信) んな…ブラッキー先生ことキリトくんじゃあるまいし
(返信) 4は丹羽長秀、5は滝川一益と思われる
無茶振り無い!(しないとは言ってないw)
作者普通に定職についてる人だから、アニメ化2つ進行で筆が止まってしまった 仕方ない
これでどう連載で展開してくのかと思ったけどまさか押し引き繰り返し?