作者: 馬あぐり
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

真面目が取り柄の女子高生・牧ゆかり。そんな彼女が最近気になるのは、自分とは正反対の非行少年と呼ばれるクラスメイト・日下優助。周囲と慣れあわず、ミステリアスなオーラを纏う優助の世話係になってしまったゆかりは、ある日優助が音楽スタジオ「Studio Cabana」へ入っていくのを見てしまう。こっそりつけた先でゆかりが見たのは、普段の優助からは想像もできないような「恋」の歌を歌う姿で──。

最近の更新全表示

  • 8月6日
    2026/08/06更新
  • 7月23日
    2026/07/23更新
  • 6月18日
    2026/06/18更新
  • 6月4日
    2026/06/04更新
  • 4月23日
    2026/04/23更新
  • 4月9日
    2026/04/09更新
  • 2026年2月12日
    2026/02/12更新
  • 2026年1月29日
    2026/01/29更新
  • 2025年12月25日
    2025/12/25更新
  • 2025年12月11日
    2025/12/11更新
  • 2025年10月23日
    2025/10/23更新
  • 2025年10月9日
    2025/10/09更新
  • 2025年9月18日
    2025/09/18更新
  • 2025年9月4日
    2025/09/04更新
  • 2025年8月7日
    2025/08/07更新

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

お知らせ

  • 08/17 MANGABU!に対応しました。

急上昇 一覧

「働かずに美人のメイドさんとイチャイチャして暮らしてぇ」その...
公爵令嬢リリアナは、六歳の時に流行り病に罹り生死を彷徨う。そ...
スラムの路地で、ひもじい思いをしていた一人の少年。 しかしな...
現代に存在する悪魔や妖怪の正体は、異界から帰還した人ならざる...
成人の儀を迎えた令嬢・リーの頭に流れ込んできた事実。 それは...

最新コメント 一覧

予想を上回る無様さを見せてくれた上で更にえらいことになるの面白過ぎんだろ 楽しみにしてた大賢者様再メインが期待に応えまくってくれてすげぇ嬉しい
サキュバス全員に押させるかぁ!?
よっしゃ!魔王軍も含めて全人類に広めようぜ!
サッカーに転向か
レジスタには、いろんな意味があるから、もしかしたら、スーパーとは、別の領域に移るかも。
(返信) これに尽きる。 自分で自分の首を絞めてそれに読者が巻き込まれている。
(返信) もっともらしい事を言っているが、そもそも構成なんて最初から出来てない 脚本力が壊滅的にないと思う
(返信) いいシーンだ ぜひ最終巻のオマケか同人で
(返信) 想定通りではあったが、それを表現する実力がなかったということだ、
(返信) ダメ…お鍋が焦げちゃう とか、容姿以外の数少ない長所料理が上書きされる様子欲しかった
(返信) 元々作者はインタビューで「大きなNTRをやったらその後構成の幅が狭くなる」とかそういうふうに答えてるから終わりは考えてたと思うんだよな。 2ルートにしてすれ違いを増やしNTRをやって終わらせるのは想定通りなんじゃないだろうか。
グラビアの物語だったのに、映画監督と女優の作品作るうえでの大事な事みたいな話になってきてる。まあグラビア要素無くなったり、2ルート同時進行は物語的には潮時だよね
イイハナシカナー?
最終回直前でタイトル通り路傍のフジイであることも描くのは面白いな
最後まで気が合わない相手でも何か引っ掛かる言葉をもらうってのはあるかな 元カノの思考=藤井ってのが外山には大いに引っかかったろう
許すんかい
てかスキル回復スキル自体を回復すれば良かったのでは?うまく行けば試行回数増やせるやん
スキル回復を回復するスキル回復スキルを造ろうぜ
ガチの大御所作家なんて話数とか打切とか気にしないでいいからこんなもんでしょ 最近は展開の早い作品多いからおじさん的にはこんくらいのほうが助かるわ
シヴァさんワロ
控えのキーパーは桃永。初期メンだから読者的にも思い入れあるキャラだろうが、どうやって見せ場を作るか期待 正直GKとしては背が足らない、体格的には谷のほうがいいけど彼女は既にCBとしての技術身につけてるから今更コンバートは勿体ないもんな 冷静な性格も含めて平川のほうが向いてそうな気はするが…
何話か読み飛ばしたかな
某、急に展開変わってついていけない侍