作者: 漫画:春とおる 原作:伊賀海栗
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コミックス第2巻8月28日発売!!
虹魔法という希少な魔法属性を持っていたことで竜伯爵エイリークと政略結婚をしたアイリス。
エイリークとの関係は冷え切っており、抑圧された結婚生活の末、
最期は教会で見知らぬ女性に殺されてしまった――。

しかし、アイリスが目を覚ますと15年前に時が戻っていた。
一度目の人生ではエイリークに従い寂しい日々を過ごしていたが、
もうあんな人生はごめんだと思ったアイリスは自分の心に素直に生きていくことを決意。
すると、いままで冷たい態度しか見せていなかったエイリークの知らない一面が見えてきて――?

寂しい結婚生活の末に殺された伯爵夫人と不器用な竜伯爵のすれ違いロマンティックファンタジー――

英国を舞台に育まれる魔術師と後継者の永遠の愛、その序章の物語ーー。


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レイドボスやから一回が長いし、そのレイド準備も長いし大変なのも仕方ない。 でも、シャンフロ本編外のゲームエピソードの方が話が動いて面白いのも仕方ない。
コメント欄で道草寄り道騒いでるからまた他の更につまらないゲームに浮気してるのかと思ったらそういうわけでもなかった
原作だと襲撃者がこの近距離でクロスボウを再装填して撃つシーンあったんだけど、漫画にするとさすがに違和感ありすぎて無くなったか
(返信) よ~く見ると最初に剣ぶっさして殺したやつはまだ剣先に残ったままになってる それで首無し含めて最後三人まとめてぶっ刺さした状態になってる …このコメントでその場面見返して始めて気づいたわ俺も
首無し〇体投げ飛ばした後、串刺しするときに首復活してない?しかも別人の首がついてるし意味わからんかった
カルトの首跳ね飛ばしてる時のジグさんめっちゃ嬉しそうな☺️してる
なんとなく、ここの副頭取の独断で襲撃を許可したような気がするが…顔が胡散臭いしw
明らかに不穏だね ギルドで襲撃ってのも頭おかしいし、2人が化け物じみた強さなのもある程度は知れ渡ってるだろうに標的をこの二人にしたってのも不穏さを増す要素 突発的な犯行では無い可能性が高そうだが・・・真相は如何に?
無事終われておめでとうございます。お疲れさまでした。
なんでフェラおっさんに感謝しないんだよ!居なかったら二回くらい詰んでただろw 初期に出たよくわからん女と偉そうな風俗嬢は特に世話になってないだろ 逆張りで擁護する奴が出ないくらい酷い漫画はこれが初めてだよ
どの口で『前提が甘い』とかのネーム切ったんや…これもう総括やろ
(返信) なかなか皮肉が効いてるな お前が原作書いた方が良かったんじゃね
(返信) ほんそれw 呼び込みの回想シーンでライオンにならざるを得なかったとか言ってるけどアレがライオンだったのかよw 知らんオッサンのチンポしゃぶるライオンってwww
秋野さん... ここはこじらせたらあかん 湯に浸かれば全て解決理論の出番や
人型ロボットには人間用に整備された環境をそのまま使えるっていう大きなメリットがあるけれど、巨大ロボにはその利点も無いからねえ
ええやん力任せじゃないの
なるほど、種明かし面白い
(返信) なんだその発想!否定できん!w
俺はとりあえずこれをもこっちの妄想同人だと思うことで決着を付けた
チセがスコットランド初めてって言ってるけどキャンプ実習でハイランドに行ってたような
最低限のことはしてきたって 部屋の床も壁も綺麗にしてお布団敷いてお水用意して洗濯機回して って滅茶苦茶優しいな
某自称ショートスリーパー見て閃いたまま漫画にすんのやめなよー
原作あって原作好きな人には申し訳ないが俺はめちゃくちゃこの漫画楽しめてるわ もうこの展開以外はあり得ないと思ってる
どろどろになって死んだのだ
どいつもこいつもずんだもんずんだもん アライさんのことをわすれているのだ
結局序の口優勝で絶命か ある意味作者の方が亡くなった「鮫島、最後の十五日」の続きみたいだった
設定が故に逆に終わり方が見えてたのがあんまり良くなかったのかもな、ある意味予想通りなラストだったし
わりと面白かったけど、打ち切りなんやな