作者: MUGEN FACTORY・猫野ゆきち(原作) 白水汰一(画) 堀越有紗(画)
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

「このお弁当を食べているのは誰・・・?」 幼い頃、料理番組を見て「大切な人のために料理を作る」ことに強い憧れを抱いてきた主人公・鈴音は、友人の誘いで渋々参加した飲み会で現在の旦那である数馬と出会い、20歳で憧れの結婚を果たす。専業主婦として夢の生活をスタートしたが――5年後。彼女は、<愛妻弁当>を作りながら、大きなため息を吐いていた。夫は順調に昇進し、休日も買い物のために車を出してくれる優しい人。しかし、ここ数年はどこか上の空で、残業や接待も多く、夜の営みもめっきりない。自分の幸せを確かめるように、愛妻弁当に愛情たっぷりのメモを添える。『今日も、お仕事頑張ってね』と、にっこり可愛い笑顔のマークを添えて。 数日後――帰宅した夫から「今日もうまかったよ」と弁当箱を受け取り、箱の裏に一枚の付箋が貼り付いていることに気がつく。そこには、丁寧な文字でこう記されていた。『卵焼きの味付け、変えましたか?』それからというもの、連日弁当箱には、謎の付箋が――。 おそるおそる夫の文字と比較してみると、明らかに別人の文字であることが判明。 突如、平穏な日常に割って入って来た付箋の存在が、夫婦の信頼、はたま...

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

お知らせ

  • 09/09 Letterに対応しました。

急上昇 一覧

士郎正宗が1989年に連載を開始したSF作品の金字塔『攻殻機...
【毎月第2火曜日更新】異世界転“性”したおじさんイケメンの冒...
〝彼ら〟は実在する――静岡大震災から1か月。海洋を調査する『...
死神の娘ぐりちゃんは105歳、まだまだ子供だけど死神の鎌が欲...
累計1700万部突破の海洋冒険ファンタジー、帰還!“海の一族...

最新コメント 一覧

(返信) その前のページの最後のコマだよ
(返信) 7ページの左下のコマ
原作に忠実なのはスズメの描写だけだろこれ
まさしく将棋だな
弟君久しぶり過ぎる
まるで将棋だなw
まるで将棋だな
(返信) ただのテンプレでは?
名古屋の味噌カツって前半はバカみたいに美味いのに後半は二度と食わねぇよってくらい飽きるよな
何だろうな…クレしん原作なら一コマで終わらすような小ボケをこのダラダラしたコマ割りで見せられるとめちゃくちゃ冷める 実はこの作風めちゃくちゃクレしんと相性悪いな?
あなたの落としたのはこちらの金のナスダですか?それともこちらの銀のナスダてすか?
泉に落ちたナスダ
この漫画に限らず、ヒロインが他の男に貫通されるのは嫌だね。 最初は主人公だったのは良かったんだけど、最悪の展開になってしまった
なんなんですか!?この肉密度の高いお尻は!!!?
いつものコメント欄荒らしなら内容語ったことなんてないぞ。ぶっちゃけ本編読んでたとも思えない。煽れば相手してもらえるくらいにしか思ってないだろ
まあ、本編内のことで反論すればいいんじゃない 妄想や説教が~とか必ずつけてる人が本編読んでるのかは知らないが
相手の血を見て平然と「ちゃんと赤いんだな」 子供の生首を見て怒る親に「すぐに会わせてやる」 もう、セリフが完全に悪役のそれ!
首落とされようとしてる鬼の主観らしきコマは攻めてたけど分かりにくかったかな
オイオイオイ ボイスドラマだわ https://www.youtube.com/watch?v=eGXiGzNxlQw&t=3s