作品紹介
「好きな人がいます。遠いところに。遠いところだったのに。」 オタクが推しにガチ恋をしないでいられるのは、その"距離"のおかけでしょ。 実写化否定派、2次元至上主義のオタク、愛理。 彼女が虚構と現実の間"2.5次元"で出会ったのは、実在する主人公だった。
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コメント投稿
愛理ちゃんのその後も見たかったけど
何とか折り合いつけたのは前話の2コマほどで伺えたから
それで良しとするしかないね
夢を叶えたシンデレラの物語としては実に苦い
第三章の結末は修羅場か、それとも「また逢う日まで」か
実在したサービスで言うと何なんだろ
形が何であれ、入ってはならない沼からは抜け出せそうなのが不幸中の幸い
一章完結時には告知なかったよね。
「そっち掘り下げるの!??」が衝撃的な第19話(=2章第1話)でした。
一章の主役達も今後また登場あるのかな‥‥
「俳優→観客」に変わったんだな。巧いと思う。
俳優側の描写がリアルだなぁとは思ったけど、この物語は
観客側と俳優側のダブル主人公だったんだな、と気付いて納得した