作者: 椎隆子
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赤道直下の小さな島国“象の子孫(イビヤ)”。陰謀を企む何者かに命を狙われた大公爵バール・プルンダは、安住の地を求め、来日した。同じ頃、イビヤの「近衛師団(ターラカラジャ)」は女王陛下の命を受け、密かに日本に集結していた。互いの顔を知らない彼らは、大公爵護衛の任務のもと、それぞれ行動を開始。蛇使い、毒薬使いなど数々の危険を乗り越え、その存在を確認し始めた近衛師団(ターラカラジャ)だったが…!? 世界選りすぐりの美少年5人が大活躍!その1人、(一応)主人公のレイア・ムーアは自分が近衛師団(ターラカラジャ)の一員だということを隠して叔父であるバール・プルンダ公の日本の家に居候しつつ任務の遂行に務めるが、ワガママな叔父さんや協調性のない仲間たちに振り回されて全然上手く行かない!!こんなんで本当に叔父さんを無事イビヤに連れ帰る事ができるのか!?

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  • 2016年3月1日
    第12話 連載ここまで
  • 2016年2月23日
    第11話
  • 2016年2月16日
    第10話
  • 2016年2月9日
    第9話
  • 2016年2月2日
    第8話
  • 2016年1月26日
    第7話
  • 2016年1月19日
    第6話
  • 2016年1月12日
    第5話
  • 2016年1月5日
    第4話
  • 2015年12月29日
    第3話

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単行本の番外編で変に初心なヒロイン描写されてるせいで本編の月姉の言動が余計に信用ならなくなってる部分もあるよねって思ってる
男主に心があるのにマチアプを試したヒロインとか、作者はラブコメを軽視しすぎ
感染拡大を防ぐ為にやむなくマチアプさすルナ
(返信) 同じ原作者のバーサーカー賢者の方は既にストック無くなってるが漫画家の人が違和感なく続きやってる(ちゃんとキャラ理解してかみ砕いて続きやってそうなのが大きい)
そういえばもう原作ストック完全になくなるね この次の話の途中で原作止まってるがどうなるんだろう 原作は次の話もいつも通りドタバタやって婚約者が増えるパターンだけど、原作者のやる気ないみたいだしオリジナルでいいからアーロンとの決着つけて物語〆る方向に向かって欲しいかな
(返信) あっちは作画が打ち切り常連のロートルで原作尽きた途端自分好みの話にし出したから過去を知ってる読者から警戒されまくってるな 神護衛みたいなそのままの作風で器用に続ける方が稀だから一長一短やな でもこの作画はSSRだし元々の話もそんなでも無いから作画が続けてくれるんなら読み続けたいわ
(返信) 書籍2巻目が今月出たが今の所はヒロイン4人だな サムネの2人にプラス2人
エロ尋問みたいになってるな
(返信) 消滅すると言ってるから消えるっぽい。 おそらく魔力の供給が無いとダメなんだろう。
契約切れて消えたとしても消滅じゃ無くて一時退場なだけだろ? 人で言えば実家に一時帰宅する程度のコトやん。 何でこんな愁嘆場ってるのか解らん。 どうせ少ししたら呼ばれて飛び出てくるんだろ。
ついにライバル登場か
(返信) 実際読んでみてこの作品でこれが効果的だったと思う?? わたしには設定捲し立てて整合性とるためのモノローグに見えたよ。
1年で数回あるかないかの更新頻度で食べていけるなら社不は喜んでやるだろな
シャアの強さが描かれるにつれ相対的にバケモンになっていくテンパの悪魔
(返信) 虐待児みたいなもんだから
1話しか見てないけど主人公手帳持ち過ぎん?
ポケットの位置おかしいやろw
デカブツは今も昔もカマセか ベタな展開だけど面白くなってきた