この物語は、「累」のチーフアシスタントでもある小林銅蟲がおくる、限りになくノンフィクションに近いフィクション漫画である! 一切れがスマホ並みの分厚さの超級カツ丼や、風呂場を使って低温調理したローストビーフなど、とにかく”やり過ぎた”料理が満載!! 知られざる漫画制作の裏話も垣間見えて、「累」ファンにとっても必読の書ですよ!
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コメント投稿
美味しくなって各所で増量連載中だぞ
毎回楽しみにしてた。
いつか何か料理どれか作ってみたいな。
どれも美味そうなのが辛い
これアシスタントが儀式として漫画家に30分しゃぶらせたらゆずはどうなってしまうのか
美味そうじゃねーか
吸引力が違った
頭のおかしい、但し常識は持っていて時と場合で使い分ける(使わない)アシが破茶滅茶な工程で料理して最後は形になるって形式が崩れたのでもはや別漫画なんよな
二部はアウェイで大変そう。