作者: 原作/あずま零 漫画/稲谷
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神聖ローマ帝国の君主として、ヨーロッパ史の中心で最も輝いた一族「ハプスブルク家」。スイス辺境の貧乏領主にすぎなかった一族が、なぜ皇帝にまで登りつめることになったのか?――時は中世。「扱いやすし」とみられた当主のルドルフは、一族として初めて神聖ローマ帝国の君主に選出された。しかし帝国諸侯たちはやがて後悔することになる。「とんでもない男を選んでしまった!」と…。読むと歴史に詳しくなれる大河コメディ!

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日本の天下人もだけど、結局最後に残るのは
長生きして子供が健康に成長している所なんだよな。
最後の騎士とかいうかっこいい異名の割にマクシミリアン1世は戦争弱いよな…
フランスが強すぎるだけかもしれんけど
このダブスタクソ教皇がぁぁ、というところか
そこらへんは教会の匙加減ひとつだから…
そらヘンリー8世もカトリックから離脱しますわ
え?フランスだと婚姻無効という名の離婚が割とすんなり認められちゃう感じ?
ヘンリー8世の苦労(?)を考えると…
なんかマルグリット男運ない?
こっちのアンヌは元ブルターニュ女公アンヌでしょ?

マクシミリアンがハンガリーを優先させて見捨てたお姫様で
シャルル8世が誘拐してまでキープしていたマルグリットを
捨てて結婚したお姫様という二重の意味で因縁の相手
あれ、アンヌってフランス王妃じゃなくてフランス王の姉で摂政じゃなかったっけ
夫が鴨居死した弟に替わって新しく王になった?それとも別の人?同じ名前多くてごっちゃになるな
イザベル一世って何年も洗わず同じパンツ履いてた人か
現スウェーデン王室はベルナドッテ王朝の末裔だが
その開祖、カール14世ヨハン
(本名ジャン・バティスト・ベルナドッテ)は
フランス人の平民で、どこの王族とも無関係。

父は弁護士、妻はナポレオンの兄嫁の妹(こちらも商人の娘)
本人は一兵卒からナポレオンの腹心にまで上り詰めた
国民からの人気が高い軍人政治家だったが
生涯スウェーデン語を話せず、フランス語の国王だった。

という例もあるよ。

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最新コメント 一覧

(返信) むしろ原作通りの主人公じゃボコされてかませ犬になるのもやむなしなくらい濃そうだな
ノルマ達成クソワロタ 毎日達成しよう
見習いがゴミクズ過ぎる……
(返信) 作家同士仲良いのか、それは和むな
ここで終わりの展開だとばかり思っていたのに なんであんなにダラダラバトルしてしまったんだ…
はぁ~、しょーもない…
こういう上手い合わせ方は素直に感心しちゃう
(返信) 全部カラーになってる方が変やろがいっていうのは無しか?
社会的な死と隣り合わせなんは可哀想すぎて抜けない(100万回抜いたねこのSS略
(返信) オナホちゃんのベースだからそりゃあスケベなのだ
まあ賢者ハットリさんとポンコツ召喚士に比べたら、少年探偵写楽くんとおもしろサキュバスのエルさんの方が明らかにキャラ立ってるからな
(返信) 元ヒーロー協会所属マイルドヤンキーよ C級ヒーローがS級の戦い見えてなかったことは過去あったので、マイルドがもっと上だったのか今回の戦いがお互いS級レベルまでは力出していないのか(多分後者)
まあガロウはまだ本気じゃないだろうな あくまでも普通の人間相手という認識で戦ってるわけだし
スイリューってガロウと戦えるレベルじゃないでしょ
ええやん
サイタマが仲人か・・
運動部活だと間に人が入るけど このスイーツ部はもろに直接人と接する 主人公がグイグイ引っ張るほどに友人は曇る
陸上の楽しさとは違う、とか?