作品紹介
五味次郎、29歳童貞、弱者男性。昼間は勤続9年の職場で気の合う同僚とオタクトークに花を咲かせ、夜は同人のエロ絵を描いてオナニーする。次郎にとってセックスとは画面の中の出来事だった。しかし、コンフォートゾーンだった職場に、黒髪ロング眼鏡巨乳の新入社員・夢空黒子がやってきてから、次郎の生活は一変してしまう――。恋に落ちるのは一瞬。踏み外すのも、一瞬。弱男の罪と性愛の物語。
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五味次郎、29歳童貞、弱者男性。昼間は勤続9年の職場で気の合う同僚とオタクトークに花を咲かせ、夜は同人のエロ絵を描いてオナニーする。次郎にとってセックスとは画面の中の出来事だった。しかし、コンフォートゾーンだった職場に、黒髪ロング眼鏡巨乳の新入社員・夢空黒子がやってきてから、次郎の生活は一変してしまう――。恋に落ちるのは一瞬。踏み外すのも、一瞬。弱男の罪と性愛の物語。
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完全に〇ぬようにと、念入りに包丁で丁寧に心臓を深~~く刺して
そこから隣人に発見されて
その段階でかなり時間経過もあるのに生きてるってのがおかしいのよね
まあそこは作者のふわっと思考、現実を知らない系って感じだな
だからそれ以降のあれこれはまあそういうモノって感じ
真面目に考察するのも馬鹿馬鹿しい
最終話の2人の子供として作品を残すという行動にもつながるし。
それをなんかわざわざアホな描写にしてるからやんや言われる
次に人体をあんな風に刺身包丁で貫くのが無理
包丁や人体の構造、強度で困難極まる
この辺は漫画的描写で飲み込んだとしても遮蔽物のない花畑の真ん中で一本道を背後から忍び寄る黒ずくめに気付かないってのがマヌケ過ぎる
心象風景にするにしても現実の延長線上って台詞が直前にあるからスッとそうとは読み取れない
彼女を刺したのはもゅ~ぷなので、主人公は日本へ帰れて日本の刑務所で7年