魔法使いであることを隠し人間社会で暮らすノナ。親友ロヴィと穏やかな日々を過ごしていたが、ある日ロヴィの壊れたメガネを魔法で直したことで「魔法監視局」に目をつけられる。小さな優しさが引き金となり、ノナの運命が大きく動き出す――。
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一部のイタイタ自治系読者もドパガキしか言い返しの手札ないとこ見ると、まあ内容についてどうせ理解できてねーんだろうなと思うわな(もちろん自分も理解不能)
意見すんな!ドパガキに負けず作者頑張れ!て自分が小学生みたいなこと言ってることに気づけないのがやばい
ちなみに漫画自体はなんで売れてんのか分からん
物語ががばがばすぎるせいかも笑
漫画はガチでおもんないから
車輪は轍を暗示するモノで、針と糸もまた何かしらの記号と見えればミラミラの魔法の沈むはある種の引き合う力に変換が?語源がわからんけど・・・
ちょっとネガコメあるとドパガキドパガキって笑
冷静に漫画への意見として受け取れないならそれこそコメ欄読むのやめればと思ったね
キャラの気持ちベースで漫画が進めば面白かったろうになあ、、逃走や目的を巡ってノナミラが喧嘩するとかさ
ほんとただの記録本