作者: 中島三千恒
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超本格ミリタリー漫画『軍靴のバルツァー』の中島三千恒、講談社初登場! 舞台は第一次世界大戦下のヨーロッパ。ドイツ軍に「鉄血の台所〈キュッヒェ〉」と呼ばれたチームがいた。若き料理人&変わり者の軍人の凸凹コンビが、前線で兵士の「食」を変えていく!!

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アメリカは安全でもアメリカでのドイツ系移民は大戦で敵国になるたびにそこそこ苛烈に迫害されてるので
戦争と無関係でいられるかというと微妙なところ
総力戦だから属国のいろんな国のやつがいたのね
まあこの後の第二次世界大戦ではかなり安全な国だから2人共良かった
20年以上先の話だが
短くまとまっててよかった
出来ればもっと見たかったけど続けても悪戦苦闘の創意工夫で七転八倒するコンビを眺める辛さはあるからな…
まだ第一次世界大戦だからハッピーエンドはそこになるのか。面白かった
元々別連載の傍らに不定期でやってたやつだし打ち切りとか推測できるほどのソースないでしょ。

(追記)
って思って作者のX見たら元々単発予定が編集提案での「折角なら2巻まで」コースだったらしい。打ち切りと真逆じゃないかい。
絵は素晴らしかったんだけどな
なんか打ち切りではしゃぐ売上厨いてキッしょいな

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最新コメント 一覧

かませ貴族の妨害は二回ぐらいが限度 それ以上は展開の助けがない限り蛇足
単行本やと最後のページはキャミソールの裾の所から亀がこんにちわしとるのカキ足されるんか?
相変わらずひどくておもろい
ここ最近いい感じになっているな
1ページ目の1コマ目からすでに頭おかしくてすごい
セクシーマンドラゴラがリッターさんになついとる
oh…セクシィ…
えっ、この流れで最終回なの? 戻ることは確かにメインコンテンツだけど、そこ畳んだら終わり?
これは期待以上で楽しみだ
美味しいご飯とお菓子で笑顔に