タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

あるところに、旅人がいた。根無し草の旅芸人。風のように、ひょうひょうと。人々の中に入っては、詠うかのように語る、物語りがある。『三千六百夜王』の物語り。語り部の私は伝え説く。『愛』の物語りを。

最近の更新

  • 2016年12月19日
    2016/12/19

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

ぼくは王として生きる。この豪華な地獄に。 お飾り社長の...
セッ〇スモンスター爆誕!! 〈ギフト〉と呼ばれる才能によって...
日本をサッカー先進国に!天皇杯を狙うアマの挑戦! 社会...
仕事に追われる日々を送る三十路手前のファミレス社員成田は、 ...
小学生の男の子がある日起きたら、女子小学生になっていて、その...

最新コメント 一覧

元オスかよいらね。玉とっても竿残せっていうね
おいおい、人間の何を学んだんだい? 切除しちゃあダメじゃないか、ふたなれよ
(返信) 月夜の件は書き始めると荒れるから自分で調べて欲しい
いい最終回だった
なんかいい話で終わった
言語学習のため140キロ近い場所に通うのか逗留すれば
見つめられながらの食事羨ましい
もこっち声優誰だっけ
久々に面白かった
なんだこの話…
今回の話良かった
悪党を殺さないのはともかく、なんで無罪放免逃がしてるんだよw
よきにはからえ
新井赤空の殺人奇剣かな?
これがトリックアートよ