作者: 田中圭一
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1980〜1990年代、ゲーム業界は「青春期」だった。そんな時代に大奮闘したゲームクリエイターたちの、熱くて、若くて、いきすぎた思い出をたずねたい──そんな想いから企画されたレポートマンガ、それが『若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜』です。
近著『うつヌケ』、『ペンと箸』に続くレポートマンガ第3弾として本作を手掛けるのは、自身がゲーム業界で働いていたという経歴を持つマンガ家・田中圭一先生! “キレイな田中先生”の作品をぜひご堪能ください。

最近の更新全表示

  • 2020年3月6日
    第21話 『アイドルマスター/ガンダム 戦場の絆』小山順一朗 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年8月30日
    第20話 『バーチャファイター』鈴木 裕 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年7月19日
    第19話 『ドットハック』松山 洋 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年7月12日
    第18話 『獣王記』『ゴールデンアックス 』内田 誠 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年7月5日
    第17話 『ポケットモンスター』田尻 智 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年6月28日
    第16話 『逆転裁判』巧 舟 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年6月21日
    第15話 『プレイステーション』丸山茂雄 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年6月14日
    第14話 『レイトン教授』『ダンボール戦機』『妖怪ウォッチ』日野晃博 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年6月7日
    第13話 『ゼビウス』遠藤雅伸 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年5月31日
    第12話 『決戦』『ガンダム無双』鯉沼久史 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年5月24日
    第11話 『ぷよぷよ』仁井谷正充 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年5月17日
    第10話 『どこでもいっしょ』南治一徳 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年5月10日
    第9話 『電脳戦機バーチャロン』亙重郎 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年5月3日
    第8話 『プリンセスメーカー』赤井孝美 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
  • 2019年4月26日
    第7話 『初音ミク』佐々木渉 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜

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「どこでもいっしょ」のトロはかわいい。プレイしたことないけど
しかし復活したバーチャロンはゲームバランスが初心に戻れなかったようで……。
電ファミゲーマーに行けば全部見れるのにここでも連載してるのか
就職するゲーム会社をスタッフロールみてなんて動機は珍しいなぁ

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最新コメント 一覧

2ヶ月も休んでどうしたん?
まるで魔法みたい、と書いてあるのを本当に魔法って読んでそうだな 二木父親が惚れたのも顔じゃなくて理由があって惚れてたし能力的なものではないのでは
(返信) 何度も同じ単語使ってる本人?指摘してる側ははっきりと出てないって言ってるのに
そもそも、高度な読解力が必要な内容でもないしこの漫画
(返信) いや、母親の能力だろ? チャーム能力です!とは言ってないが明らかにファンタジー的な能力でしかないでしょ 読解力がどうのと誹謗中傷する前にきちんと読み返しなさいな
父親を全肯定した結果よつはがいなければ幸せ()は続いた結論になったんじゃないか 父親への愛の証明とか書いてあったし チャーム能力…?なんてはっきりとは出てなかったような 読解力が欠如してる奴が叩いてるの痛いよ
(返信) 江戸時代のそのテの記録とかは眉唾というか、大げさに書いてたりするしそもそも創作だったりするから、正しい出来事みたいに考えない方がいいよ?
相談ドライブ後にマンション近くまで送り届けられて、中西がそこに居合わせて口論になってる状況にガチ恋ストーカー登場 ナイフで詰め寄られて中西逃げる、さくらは忍に助けを求めるも願い虚しく刺される、って絶望エンドで良い 忍は後でそれを知って落ち込むけど、ふみが寄り添って前を向くって感じで
ずっと忍を見てきたふみだからやっぱり感じてしまうのかな 仕事の面でも自分と忍とでは向いてる方向が違うって ビジネスパートナーとしてさくらと比べてしまうのかな だから唐突にさくらの名前を出してしまったりするんだろう そして肝心の忍はと言うと、いかにも図星って感じで夜の街を徘徊 どうすんだよこれ.....
(返信) 中西は一足先にオールアップしました お疲れ様でした
(返信) 来週は更新は無いと書かれているが単行本宣伝の無料話がある。最終14巻の発売告知もありそうね
みおさんは価値観が間違いじゃなかったと証明させることって言ってたけど、さくらが濡れ場で成功して凄い彼女と思い知らせて中西と仲直りさせようとしてるのか、単純にそんな度量の狭い男捨ててやれで言ったのか悩んだけど最後のページで察したわ。これ中西捨てろって言ってるな
女が体格で敵わないから暴力を拒絶したり貧乏な奴ほど再分配を正義として押し付けてくるみたいに、根拠のない相思相愛に拘ってる奴って魅力へのコンプ透けてんだよな そういう奴のコンプほじくり回すの性癖っぽいしそれで飯食ってて楽しそうだなって
(返信) 残り2話当てれなかったから名乗るにはまだ早い
(返信) 三者三様、中西抜きで最後、笑った それぞれ意味深な表情させてるので 残り2話、安心できないなあと思う ふみが、さくらに嫉妬しているのが可愛い 忍、長い人生考えたら、ふみ一択だよ
(返信) わざと心理描写なかったのそういう事かもね あと2話じゃマジで今度は何年後とか飛びそう
(返信) 都合の良い時だけ、中西と忍を使いわけ 現実の女でもあるあるですが、芸能界設定やら雑過ぎるのに ここでリアルはいらん。 さくら忍の心理描写がないもの単純に作者の力量的に表現が無理だったんでは。
(返信) まあ、そんなとこでしょうね 尺的にも心情的にも復縁は無理だし 中西と別れるのは避けられないから、数年後に知らない誰かと結ばれるor特に明言されずに終了かな
えっあと2話ってマジで?ふみちゃんNTRれの流れを出してきたのに!? ダイジェストで寝取られ祭り、結果ドン!!になるのかな?
原作は本編外伝両方定期的に書籍刊行できる程度には頑張ってくれてるしなろう掲載続けてるだけヨシ(地に埋まるハードル) コミカライズは本編外伝両方良質で適度に追加要素もあるけど更新急かしたい気持ちもわかる
お互いにやりたいようにやんのが理想でぶつかりあいながら醜いとこも受容しあってくっついたり離れたりする奴らも、寄り添いが先行して不満抱えながらも長く続く奴らもどっちもいるじゃん。 お前らは後者なんだろうけど、性への興味があるからこれ読んでんだろうに納得できないと説教はじめるの矛盾してるし窮屈だよ。
俺はクマさん夫婦編までは、凄く良いと思うのよ。 カミングアウトから同時にスワッピングに持っていかれて、何がどうなってんの?みたいな混乱のまま、4人同室でSEXしてる…隣で最愛の自分の彼女が他の男とヤッている… その後の宏平は当然のごとく病んでいて…幻覚すら見えてしまう。茉子はアザトサ全開で、裸エプ...
せっかく面白い感じだったのに、そりゃないよ、っていう残念?惜しい?気持ちじゃないっすかね。
なあ関係性なんて人の数だけあるのに、なんで気に入らないものを自ら1話から読み続けて他所の文句言ってんだ?
(返信) 俺もそう思うわ 一話のフックをあれにした時点で、やりたかった話と乖離してたんだろう だから最初から失敗してるのに、茉子上げをしても無理があって読者はずっと何この女にしかならなかった
開き直った我儘で、相手の無自覚な呪縛をもぶち壊し救う…主人公だな!
5話で忠誠度初期マックスだけど好感度は別 みたいな話あったけどこれだと好感度もマックスみたいじゃね?
博士と角令嬢、推せるな
しまぶー漫画では悪役が敗けると急に良い人になるのはよくある事
そしてここからスーパーマザコンタイムが始まる
渋百科の次郎の余談考察は読んどいて損はない
生徒と臨時教師の実力差がまんまエスアールと臨時教師の実力差だよなあ(目反らし