作者: 一メルカ(漫画),深海 亮(富士見L文庫)(原作),きのこ姫(キャラクター原案)
タグ: [複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると、この作品の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

腕利きの女用心棒の生き様は波乱万丈!?

養父の借金を返済するべく、花街で女用心棒として働く雪花。そんな雪花に興味を持った美貌の大貴族・紅志輝が「ある契約」を持ちかけたことで、彼女の日常は激変する。
後宮勤めをきっかけに、宮廷の闇に迫っていく中華ファンタジー!!

■原作
富士見L文庫『花街の用心棒 花は凛と後宮を守り』
https://lbunko.kadokawa.co.jp/product/hanamachi/321911000789.html
『花街の用心棒 二 雪が宮廷の闇を照らす』
https://lbunko.kadokawa.co.jp/product/hanamachi/322008000482.html

最近の更新全表示

  • 2022年9月30日
    1巻まるごと公開 花街の用心棒
  • 2022年9月1日
    第十二話④ 花街の用心棒
  • 2022年8月25日
    第十二話③ 花街の用心棒
  • 2022年8月18日
    第十二話② 花街の用心棒
  • 2022年8月11日
    第十二話① 花街の用心棒
  • 2022年7月21日
    第十一話③ 花街の用心棒
  • 2022年7月14日
    第十一話② 花街の用心棒
  • 2022年7月7日
    第十一話① 花街の用心棒
  • 2022年6月30日
    第十話④ 花街の用心棒
  • 2022年6月23日
    第十話③ 花街の用心棒
  • 2022年6月16日
    第十話② 花街の用心棒
  • 2022年6月9日
    第十話① 花街の用心棒
  • 2022年4月21日
    第九話後編③ 花街の用心棒
  • 2022年4月14日
    第九話後編② 花街の用心棒
  • 2022年4月7日
    第九話後編① 花街の用心棒

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
コメントはまだありません。

急上昇 一覧

アラフォー、バツイチ、彼女ナシ。 会社員、AV男優、漫画家と...
故国を追放され十五年―― 流れ着いた隣国にて『ゴミ漁り』と...
数字やアルファベットに欲情すると自称する、変わり者で秀才の高...
記憶を失った青年が迷い込んだのは、男女比1:100の貞操逆転...
最強の竜・ブラムは長い生の終わりとして全力の闘いの末の死を求...

最新コメント 一覧

このままスルーされて進んだらどうしようかと思ったよ
そういや昔、着け乳首とかあったな。 その類いかもしれんって事か。
やっぱり作中のキャラたちもあの乳首気になってたんだな
どうやって再登場させるのかと思ったらお見舞いに行くのか
やはり、行動が美しい人は容姿がなんであれ人は着いてくるし、嫉妬もできないくらい尊敬してまうわな。
もしご病気なら他に仕事もできないだろうし、読者から休めって言われてても連載を続けるしかないよなぁ…
去年の10月から3ヶ月休んだりしてるんで体調トラブルは実際可能性としてはありそう(アルファポリスは単行本休みはあるけど一ヶ月がデフォ)
なるほど、やはり何かが作者さんに起こってる可能性があるのね。情報THX
脚の付け根がどうくっついてるのか気になるわ
(返信) これから人間側は全員永遠に沈黙するんじゃない?
改心したならなぐさめックスしてさしあげろ。できるのか? 蠅なら捕食されるだけか。
あれだけ隠してきてたのにパラライズだけとはいえ明かすの大丈夫か?
(返信) 編集公認の「とてつもない正義とディルドをもつ漢」だからね
連戦&分割連載なのもあって戦闘長いよね…
というより話が広がる前にバトルターンに入ってるから登場人物少ない上で主人公だけ戦ってるの見てもあまり思い入れが持てないのもあるかなぁ…その上で戦闘長いし
ウーピンの調査結果報告は次回かな
(返信) 小説だと主人公がヤバいスキル持ちなのを警戒されてるから万が一王子にスキル使おうとしたら即対応できるためだと説明されている
抜刀の構えおじさんはこれ何やってんだ? 意に沿わない返答したら即座に斬るぞっていう脅しを込めてこれ見よがしにポーズしてるのか…?
(返信) 打ち切りの先?一体何を言っているんだ? 原作2話を長引かせてクーデターとかは漫画オリジナルだぞ
なろう版は実質打ち切り(俺たちの戦いは続く!伏線や設定は回収しない!END)だったけど、書籍版も基本同じ? 漫画版は打ち切りの先を描いたけど、素直に畳むのではなくオリジナルの解釈や設定まで加えて二転三転させたから評価割れてる(控えめな表現)