作者: ぺんたん(原作),まき りえこ(漫画)
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私の大好きだった母親は、もういない。
noteで話題となった記事「母親を陰謀論で失った」に大幅な脚色を加え、コミック化。

陰謀論を信じる母親に揺り動かされる息子とその家族たち。
「母親が信じる陰謀論の正体とはなんなのか?」「陰謀論を信じている人はどんな人なのか?」
そして「なぜ母親は陰謀論を信じてしまったのか?」
その真相に迫る過程を息子視点で描いた濃密なセミフィクション。

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(返信) 時代劇とかだと幼女が父親を「ととさま」と言ったりするからあながち外れでもなかったな…
妹のイモー・トネリコと トト ネネ リリ ココの家族とどちらが安直なネーミングかというと、まだイモーの方が父母にも頭を悩ませることになる分考えられていたのでは…となる
いちゃいちゃしておる
元彼大嫌いだけど親戚もこれなら本当に結婚しなくてよかった 苦労した広瀬さんには幸せになってほしいよ
(返信) 弱者ってなんぞ?
改めて結婚しなくて良かったよw
シルビアはセカンドには勿体ない正統派熱血ヒロイン
力及ばずとも戦う気高さと、弱者を踏みつけるような悪辣さを知らしめるには充分な戦いだな
殴る拳にしっかり捻りが入ってて笑うわ
毎度絵がやべえなと思ってしまうけど、やる気がなくてこうなっているという感じではなくて心か身体にガタがきてるのを踏ん張ってそうな雰囲気なんだよな… アクションや人体に奥行きや立体感がなくてシール貼ったみたいに平面的になってるのが…
自演☆乙の膝蹴り並みに強烈なパンチだったのか
メガネが思ったよりカスだった 酒飲んでうんこ漏らすってもう手遅れだろ
面白いなら良いけど1話だけだとわからん