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公式不倫へのコメント
史也は自分では勃たず、自分に魅力がないと自分を責め、タカヒロに付け込まれ、最終的に史也には心も裏切られて。。
でも、体の浮気とはいえ、そんなことをずっと続けてきてしまったちなみさんについて、旦那目線で許せない気持ちもよく分かります。。
でも、なんで、史也はちなみさんに勃たなかったの?史也はちなみさんに遠慮しすぎだったんじゃないの?とも思ったり。。
性の不一致、そして遠慮しすぎた
史也はバックが好きで、攻めたい派
1話でなるせのエロ妄想をした時が分かり易い。実際になるせとした時もバックだったし
一方のちなみは、奉仕系で男に跨るタイプ
彼女が気負って自分から史也を求めれば求めるほど、逆効果だった
なるせのように、受け身になって「史也さんの好きにして下さい」的な誘い方をしていたら、問題は解決していたかもしれない
1話の冒頭でちなみさんがお口でしてたのは、3話の変化のインパクトを弱めるから無い方が良かったと思ってたけど、
「ちなみは奉仕系」で、すとんと腑に落ちた気がする
史也は「バックが好きで、攻めたい派」ということは、作中では触れてないけど、二人は「遺伝子的に相性が悪い」カップルだったのかもしれない 相思相愛なのに 悲劇だな
少子化対策というキーワードから妊娠しやすい組み合わせを想像してしまうけど、おそらく、生理的に性格が合わないとか、細胞レベルで苦手、とかそういう性格の相性のこと?
一方で、史也となるせの関係から考えると、心の相性というパターンもあるのかなと。
ですので、私の推測としては、遺伝子的な相性といっても、体の相性の場合もあれば、心の相性の場合もある。それらを包含して、遺伝子的な相性と呼ばれている、かなーっと。
おそらく体の相性のほうなんでしょうね
史也となるせさんもなんだかんだで、体の相性いいですし