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ヘテロゲニア リンギスティコ ~異種族言語学入門~へのコメント
時には助け合えたりもする『共同体』として認識するのは難しいんだろうな。
誰とも話せるワーウルフが収めてくれそうな気もするけどどうなるんだろう。
出世魚かよ
ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う説が最有力
ラミア可愛いから致し方ないよね…
魔界の住人のようには受けとめられないよ…つらいだよ…
一方でヘンガクとは、言語が通じてもシンパシーがない。ハカバからの歩み寄りは乏しい。同時に、先に拒絶を示したのはヘンガクだというのがすっぽり忘れられたりもする。
生きづらい世界から物語に救いを求めたい。
でも、問題を解決しない主人公の優柔不断な感じも、別にいいってか、俺にどうにか出来ることでもないし。直せってんじゃない。そういうの感じ取ったうえで、主人公が半端でムカつくから皮肉を書いてるだけ。人生の難しさどうしようもなさとは別に、やっぱムカつくさ。彼には職業倫理や立場を選ぶ、考えられるシーンはあったからね。
センセイは警察でも武道を収めた人間でもないわけだし
魔界側に警察的な組織がない以上、推定現地人を狩っていたと思われる相手にも
殺害や一行からの排除のような強硬的な手段はとりづらい
ついてくるなら監視の意味も含めてつかず離れずで放置するしかないし
知り合いが殺されたら流石に怒るのは当たり前の反応だろ…
むしろセンセイが一方の社会に肩入れしてるわけじゃないからこその対応
追い出すことも始末することも対話することもしないでただ冷たい態度を取って、なのに彼が「やってしまった時」に怒りだすのは筋が違う
それをページを進めたらあの姿
不穏な気配は今までちょこちょこあったが、まさかこの漫画でここまでの落差ある演出されるとは思わんかった
ここから密猟者の背景とか理由が語られるんだろうけど別に知りたくもねえし正直拒絶したくて堪らないススキにも要らん事吹き込むし
吐きそう
エンコバナ達は弔いのために食うけど、ヘンガクはそれがわからないから何度も繰り返しちゃって距離を取られたと
って姿勢はなかったよね
周りは異種族ばかりで意思疎通はできずハカバくんも積極的な協力はしてくれないと
これは一人と変わりませんわ
「生きるのに要るものが無いとき話し方も近い」
「何が無いと生きられない?」
「何が要るかをまず見る」
魔物との交流を前提としている学者とはそりゃ相性最悪ですわ
あるいはセンセーが話さないから戻らないのか。
というかこうなるのが普通か
『趣味の医者しかいない世界』と言われると、流石にユートピアではないね……(ユートピアはむしろ役割の世界だが)
エンコバナさん体付きは本当にほぼ人間なんだなぁ
嬉しいね、良い回だ
ファンタジーではあるし、地球の生態系とは別のものではあるけれど、進化の過程と脳の発達に通ずるものはある。面白い。
「それでも相互理解はできる」と信じられる理由を、教授は見つけたんだろうな。楽しみだ。