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ヘテロゲニア リンギスティコ ~異種族言語学入門~へのコメント
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> >>MOjdqrK4 >>fxMMBlwd 分かる、ホントそれだわ
>>MOjdqrK4 >>fxMMBlwd
分かる、ホントそれだわ
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俺もー
>>MOjdqrK4
>>fxMMBlwd
分かる、ホントそれだわ
一話読み飛ばしたかと思った
あの後何がどうなってこの状況になってんだ…?何で主人公も拒絶されてる
早くスッキリしたいよ〜!(泣)
2件の削除コメント
やっぱりコミュニケーションが出来ない相手に対して
時には助け合えたりもする『共同体』として認識するのは難しいんだろうな。
誰とも話せるワーウルフが収めてくれそうな気もするけどどうなるんだろう。
> ちんこは小さいものを意味する「ちっこ」が変化した説が最有力 ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う...
(返信)
ちんこは小さいものを意味する「ちっこ」が変化した説が最有力
ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う説が最有力
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つまりサイズによって使い分ける必要がある…ってコト!?
出世魚かよ
> ちんこは小さいものを意味する「ちっこ」が変化した説が最有力 ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う...
(返信)
ちんこは小さいものを意味する「ちっこ」が変化した説が最有力
ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う説が最有力
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言語ってすげー
> ちんぽって何でちんぽって言うんやろな
ちんぽって何でちんぽって言うんやろな
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ちんこは小さいものを意味する「ちっこ」が変化した説が最有力
ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う説が最有力
ちんぽって何でちんぽって言うんやろな
3件の削除コメント
コミュニケーション不足で起きた悲劇の展開のせいで、コメント欄のみなさんもささくれ立っていらっしゃるのかな
ラミア可愛いから致し方ないよね…
魔界の住人のようには受けとめられないよ…つらいだよ…
削除コメント
この過程から優柔不断や半端とセンセイに責任があるかのように糾弾するのは単に言ってる側が私刑大好き人間にしか見えないな
ハカバとモウは知識層。ススキも仕事相手(かつ仕事相手の子ども)だから実質同階級で、シンパシーがある。そのほかの現地人は研究対象で、祖母とも被り、エンパシーが働く。言語やサバイバルの先達でもある。
一方でヘンガクとは、言語が通じてもシンパシーがない。ハカバからの歩み寄りは乏しい。同時に、先に拒絶を示したのはヘンガクだというのがすっぽり忘れられたりもする。
生きづらい世界から物語に救いを求めたい。
「魔界の民」と「密猟者」を分けることは出来たし、分けて考えるきっかけなんてこの仕事につく前からあるだろ。でも、彼は目の前にして態度を曖昧にした。結果殺人が起きた。ダメなヤツだよ。嫌な展開だ。俺はそう思うし、そう思う人は少なからずいるだろうよ。もちろんこのあとの展開で挽回するかもしれない。今の時点の感想として、変なことは書いてないつもりだ。皮肉くらいは言われるよ、物語形式で俯瞰で人生を見られりゃな
ずっとセンセイらしいって書いてるでしょ?センセイの立場や性格も分かるからそう書いてるんだよ
でも、問題を解決しない主人公の優柔不断な感じも、別にいいってか、俺にどうにか出来ることでもないし。直せってんじゃない。そういうの感じ取ったうえで、主人公が半端でムカつくから皮肉を書いてるだけ。人生の難しさどうしようもなさとは別に、やっぱムカつくさ。彼には職業倫理や立場を選ぶ、考えられるシーンはあったからね。
> 頑張って…あるいはどうしようもないから…「どの社会にも肩入れしない」という態度を取っている…それは職...
頑張って…あるいはどうしようもないから…「どの社会にも肩入れしない」という態度を取っている…それは職業倫理としても正しいから…というのが「言い訳」でしかないことが、今回の対応で証明されてしまった。結局、密猟者への自分の態度も決めれず、今まで通り「受け入れるフリ」をしたけど、受け入れられず冷たい態度になり、事件が起こってからついに怒りだした。「同じ人間」に甘えてて、弱くて、人間らしい。
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それだけ長文書けるほどこの作品に入れ込めるなら、センセイの立場にも立って考えてみたら?
センセイは警察でも武道を収めた人間でもないわけだし
魔界側に警察的な組織がない以上、推定現地人を狩っていたと思われる相手にも
殺害や一行からの排除のような強硬的な手段はとりづらい
ついてくるなら監視の意味も含めてつかず離れずで放置するしかないし
知り合いが殺されたら流石に怒るのは当たり前の反応だろ…
頑張って…あるいはどうしようもないから…「どの社会にも肩入れしない」という態度を取っている…それは職業倫理としても正しいから…というのが「言い訳」でしかないことが、今回の対応で証明されてしまった。結局、密猟者への自分の態度も決めれず、今まで通り「受け入れるフリ」をしたけど、受け入れられず冷たい態度になり、事件が起こってからついに怒りだした。「同じ人間」に甘えてて、弱くて、人間らしい。
うん、まさにセンセイらしい対応だよね。これまでも悩んでも何も解決できず、ただ全ての社会を受け入れようとして、しかし難しく苦しみ、これまではそれが魔界という外の世界だったから読者も「仕方ないよな…」と受け入れられていた態度を、密猟者という存在にも適用してしまう。でも、今回はブチ切れる。これまでは諦めの方が早かったと思うが、つい、同じ世界の「人間」にはブチ切れてしまう。半端な対応が人間らしいよね
協力しないと100%死ぬような極限環境でもないから人間社会でも自分本位に該当する密猟者への嫌悪感が先に来るのは必然
むしろセンセイが一方の社会に肩入れしてるわけじゃないからこその対応
ここまでの世界に対する主人公の態度は、学者としてあるいは異邦人としては正しかったと思うけど、同じ人間の世界から来た密猟者に対しても同じ態度取ってたんだから、まあ自業自得でもある
追い出すことも始末することも対話することもしないでただ冷たい態度を取って、なのに彼が「やってしまった時」に怒りだすのは筋が違う
> 見た目も仕草も可愛らしい子だっただけに無残に首を斬り落とされ血に塗れた姿がただ悲しい ここから密猟者...
見た目も仕草も可愛らしい子だっただけに無残に首を斬り落とされ血に塗れた姿がただ悲しい
ここから密猟者の背景とか理由が語られるんだろうけど別に知りたくもねえし正直拒絶したくて堪らないススキにも要らん事吹き込むし
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扉絵がまた蛇なのにめっちゃ可愛いのよね…
それをページを進めたらあの姿
不穏な気配は今までちょこちょこあったが、まさかこの漫画でここまでの落差ある演出されるとは思わんかった
きつい
見た目も仕草も可愛らしい子だっただけに無残に首を斬り落とされ血に塗れた姿がただ悲しい
ここから密猟者の背景とか理由が語られるんだろうけど別に知りたくもねえし正直拒絶したくて堪らないススキにも要らん事吹き込むし
ススキに対する「直していこう」とか、とにかく自分の方が合わせるって選択肢は出てこないんだな ずっと人間の尺度で行動してる
> なんのかんの言ってラミアも生き残ってたけど、悲劇は起こってしまうのか。鬱展開キツイ
なんのかんの言ってラミアも生き残ってたけど、悲劇は起こってしまうのか。鬱展開キツイ
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まさかラミアが死ぬと思わんやん
吐きそう
ヘンガクはエンコバナ達と一緒に飯食ってコミュニケーション取ろうとしてたのかな?
エンコバナ達は弔いのために食うけど、ヘンガクはそれがわからないから何度も繰り返しちゃって距離を取られたと
密猟者だからか主人公も彼とコミニュケーションを積極的に取ろう
って姿勢はなかったよね
たとえ言葉は同じ言語であっても理解する気持ちがなければ話は通じ合わないという教訓めいた話だと思う。
> 異種族交流や現地の文化ネタがきれたから人間登場させてぐだってるようにしか見えんしもういいか読まんで
異種族交流や現地の文化ネタがきれたから人間登場させてぐだってるようにしか見えんしもういいか読まんで
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ネタ切れっていうか、ここまでである程度異種族の言語や文化がわかってきたからこその、言語が通じるのに理解しあえない同種族とどう向き合うかってフェーズじゃないの?
異種族交流や現地の文化ネタがきれたから人間登場させてぐだってるようにしか見えんしもういいか読まんで
生きるのに…かはさておき、ヘンガクさんが必要としているのは帰る手段
周りは異種族ばかりで意思疎通はできずハカバくんも積極的な協力はしてくれないと
これは一人と変わりませんわ
スッキリしない話が続くなあ
「生きるのに要るものは近い」
「生きるのに要るものが無いとき話し方も近い」
「何が無いと生きられない?」
「何が要るかをまず見る」
密猟者で無いなら何なんだろう冒険者かあるいは…勇者?
魔物との交流を前提としている学者とはそりゃ相性最悪ですわ
ヘンガクさんは生きるのに同種族が必須で中心でハカバ君のことも当然そうだと思ってたみたいだけど、フィールドワークに来てるハカバ君にとってはヘンガクさんはむしろ■×の〇▼的な存在なので、話が通じるわけないよね…お互いに決めつけて相手の話を聞かないっていう……大声氏のフラグが悲劇(笑)だといいけど
他より言葉は通じても話は通じないみたいなアレなのか
ヘンガクさんって、言語はともかく話し方は魔界の住人と似てるよな。最初は単に久しぶりに会話したからだと思っていたけど、それだけではないのかも。
あるいはセンセーが話さないから戻らないのか。
なんのかんの言ってラミアも生き残ってたけど、悲劇は起こってしまうのか。鬱展開キツイ
大声氏の言ってることの理屈は分かるけど何の伏線になるんだろう ヘンガクさんとは言葉は同じはずなのに生きるのに要る物が違う、ということなのか
カドコミ調子悪いのか変な更新通知来るなぁ
やはりこういう人もいるよなそりゃ…
というかこうなるのが普通か
水系とのコミュニケーションは魚編のトラウマを彷彿とさせる
第一話が行き倒れだからなあ
久々に読んだらサバイバル入門になっとる
「社会的役割の概念がない社会」なんて本当、よく思いつくなぁ、史実かフィクションに元ネタはあるんだろうか
『趣味の医者しかいない世界』と言われると、流石にユートピアではないね……(ユートピアはむしろ役割の世界だが)
本当に各種族毎に全然違うコミュニケーションの取り方しててよくまぁ思いつくもんだ…
隔月でも読めるのはありがたい
エンコバナさん体付きは本当にほぼ人間なんだなぁ
お、久しぶり
嬉しいね、良い回だ
36話。ヘテロ。「異なる」。物語を持つ人類と、物語を持たない種族たち。
ファンタジーではあるし、地球の生態系とは別のものではあるけれど、進化の過程と脳の発達に通ずるものはある。面白い。
「それでも相互理解はできる」と信じられる理由を、教授は見つけたんだろうな。楽しみだ。
さがす
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ヘテロゲニア リンギスティコ ~異種族言語学入門~へのコメント
分かる、ホントそれだわ
あの後何がどうなってこの状況になってんだ…?何で主人公も拒絶されてる
時には助け合えたりもする『共同体』として認識するのは難しいんだろうな。
誰とも話せるワーウルフが収めてくれそうな気もするけどどうなるんだろう。
出世魚かよ
ちんぽは珍しい宝物=ちんぽう が元と言う説が最有力
ラミア可愛いから致し方ないよね…
魔界の住人のようには受けとめられないよ…つらいだよ…
一方でヘンガクとは、言語が通じてもシンパシーがない。ハカバからの歩み寄りは乏しい。同時に、先に拒絶を示したのはヘンガクだというのがすっぽり忘れられたりもする。
生きづらい世界から物語に救いを求めたい。
でも、問題を解決しない主人公の優柔不断な感じも、別にいいってか、俺にどうにか出来ることでもないし。直せってんじゃない。そういうの感じ取ったうえで、主人公が半端でムカつくから皮肉を書いてるだけ。人生の難しさどうしようもなさとは別に、やっぱムカつくさ。彼には職業倫理や立場を選ぶ、考えられるシーンはあったからね。
センセイは警察でも武道を収めた人間でもないわけだし
魔界側に警察的な組織がない以上、推定現地人を狩っていたと思われる相手にも
殺害や一行からの排除のような強硬的な手段はとりづらい
ついてくるなら監視の意味も含めてつかず離れずで放置するしかないし
知り合いが殺されたら流石に怒るのは当たり前の反応だろ…
むしろセンセイが一方の社会に肩入れしてるわけじゃないからこその対応
追い出すことも始末することも対話することもしないでただ冷たい態度を取って、なのに彼が「やってしまった時」に怒りだすのは筋が違う
それをページを進めたらあの姿
不穏な気配は今までちょこちょこあったが、まさかこの漫画でここまでの落差ある演出されるとは思わんかった
ここから密猟者の背景とか理由が語られるんだろうけど別に知りたくもねえし正直拒絶したくて堪らないススキにも要らん事吹き込むし
吐きそう
エンコバナ達は弔いのために食うけど、ヘンガクはそれがわからないから何度も繰り返しちゃって距離を取られたと
って姿勢はなかったよね
周りは異種族ばかりで意思疎通はできずハカバくんも積極的な協力はしてくれないと
これは一人と変わりませんわ
「生きるのに要るものが無いとき話し方も近い」
「何が無いと生きられない?」
「何が要るかをまず見る」
魔物との交流を前提としている学者とはそりゃ相性最悪ですわ
あるいはセンセーが話さないから戻らないのか。
というかこうなるのが普通か
『趣味の医者しかいない世界』と言われると、流石にユートピアではないね……(ユートピアはむしろ役割の世界だが)
エンコバナさん体付きは本当にほぼ人間なんだなぁ
嬉しいね、良い回だ
ファンタジーではあるし、地球の生態系とは別のものではあるけれど、進化の過程と脳の発達に通ずるものはある。面白い。
「それでも相互理解はできる」と信じられる理由を、教授は見つけたんだろうな。楽しみだ。