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戦争は女の顔をしていないへのコメント
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200
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人が死んだら皮膚が黄色く見えるのは本当。親が死んだときに同じ感想だった。
隣の芝生は青い。
隣人は弱そうに見えるので殺して奪って良いんだ。
この思考を権力者がやって戦争を起こす。
トランプやイスラエルの様な連中に常日頃脅かされる国々もいる。
国家間の揉め事には今も未来も警察がいないので地獄だ。
医療関係。
> 末期と戦後の経済崩壊時期が庶民には辛いんだよ。社会の空気も悪い時期。戦勝国側もその頃は庶民苦しんでる...
末期と戦後の経済崩壊時期が庶民には辛いんだよ。社会の空気も悪い時期。戦勝国側もその頃は庶民苦しんでる記録が多い
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それも立場によるし、一概には言えん
農家やってた親類は経済崩壊の影響を戦前戦後を通して大きく受けなかったし、逆に都市部にいた親類は地獄を見たなんて話は事欠かん
メディアや文献も所詮は戦争らしい戦争の部分を切り取って作成されてるからな
末期と戦後の経済崩壊時期が庶民には辛いんだよ。社会の空気も悪い時期。戦勝国側もその頃は庶民苦しんでる記録が多い
うちの父方の爺さんもそうだったな 東南アジア?の方の補給部隊でマンゴーとか食べ放題だったと まぁ、全部を話していたわけではないだろうが
母方も手記が残ってるがパンやコーヒー、サイダーを馳走になったと書かれていて驚いた 道路工事?や演習で「疲れた」ともそこそこ書いてあるので楽ではなかっただろうけど
むしろどちらも苦労話は戦前戦後のほうだったな
まあ、戦争体験も人によるよ
俺の爺ちゃんなんかは空襲被害を直接は受けてないから、「空襲も郊外から見るぶんには爆竹と変わらんかったわ」みたいな感じだったし
今回はページが少ない
戦争従事者にインタビューしたら「楽しかった」という声もあるんだよね。インタビュアーが困るそうだが。
最近出た「戦争トラウマ」という本はその真逆で戦争PTSDが孫にまで影響している、という話だった。
基本的には戦争は悲惨だと言う話の中に、たまに青春を懐古するような思い出話が混じるのが独特だね。
この原作は1985年ごろのロシアと言うかソビエト連合で刊行され、2015年には著者がノーベル文学賞を貰ってる。
本人はウクライナとベラルーシとロシアに家があるものの現在はドイツで療養生活みたいだ。
作中のインタビューアー(原作者)が、当然ながら本人写真そっくりでちょっとほほえましい。
そういえば、この漫画って朝日新聞に紹介されてたな
戦争はアカの顔をしている
戦争は別に男の顔もしてねえんだよなぁ
> 独ソ戦最中に壊走原因となった臆病者への裁判か。みんな目が怖い
独ソ戦最中に壊走原因となった臆病者への裁判か。みんな目が怖い
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裁判ってか公開処刑?
ミリタリーには疎いので詳しいことは知らんけど銃殺には手続きとかが必要で今はまだ処罰しないのかな、どうなんだろ
独ソ戦最中に壊走原因となった臆病者への裁判か。みんな目が怖い
見ず知らずのかーちゃんにここまで思ってくれるなら・・・
かーちゃん…
戦争はアカの顔をしている
反撃決めた勇士だろうと実の息子だろうと許さないとやりつつ自分の無能失態だけは棚上げである
とにかく、スターリンが悪い。
まさか捕虜になっていたことで責められるとは……
キツいな……戦争に人生を踏み躙られた人の痛みがいつにも増して響く。
引きが気になり過ぎる。敵のスパイでもしてしまっていたのだろうか。
不穏な終わり方
取材対象者がウクライナ出身者多いんですよね当時激戦区だったから
この漫画を読み始めた時にはロシアは戦争をしていませんでした…
戦争中であっても、個人にとってはどの瞬間も自分の生きた生活であり人生なんだなぁ
パン焼きに道路建設、郵便員……「兵站が大事」とよく語られるけれど、それもまた幾多の人の集まりなんだなぁ
本当に色んな人生があるな
この人の場合は逆風自体は他の人同様滅茶苦茶激しかったけど、本人の根性も能力もズバ抜けていたから逆境を全部乗り越えて望む未来まで生き延びた、って印象だな、傑物だわ
ラピュタの女傑なドーラとかをちょっと思い出す
>>KRbrKsbQ
例えば、、、 結婚したばかりの軍人が任地で戦死したら 妻のせいになるの? みたいな話なんじゃないのかな?
22話「夫が死んだのは私のせいではない」どういう意味かな?旦那が死んだのは船乗りにとって不吉とされた女性(の海軍兵)と結婚したからだと陰口言われたってことかな
今回は逆の話か。それでも結局のところ、誰だって望んだ結末ではないんだよな……。
クソが!
と思うには思うのだが、もし従軍して帰還したら戦地を思い出させる伴侶なんてわたしも選ばない。もしもお互いそれぞれの家庭を持ったなら、伴侶にも言えない苦しみを吐露できるような、深い絆で結ばれた友人にはなれそうだ
エグいなぁ……戦後の話の方が救いがないとすら思える
戦争は人を殺すけれど、平和が人を救うとは限らないか
ああ、ついにウクライナという名前が
半分が餓死、半分が戦死、そしてスターリン崇拝、か
ソ連崩壊後の作者から見た回も興味深いな、書き足されていったのか
一度は自由の時代が訪れたわけだが……今のロシアを作者が見たらどう思うか……
と少しググってみたら、原作者73歳存命で今はドイツで療養中らしいな、当時はソ連だけどベラルーシ人だったのか
スターリングラードはやはりまた凄いな……
面白いけど士気旺盛だった人の話しか出てこないのかな。
まさに漫画だろうが「戦争はプロパガンダの顔をしている」
共産国家における男女平等の負の世界だよ
ベラルーシの現状を考えると辛い
期間限定で一巻の半分公開。Twitterでは全話読めます。ノーベル文学賞作家のドキュメンタリーを『狼と香辛料』や『花粉少女注意報』の小梅けいとが漫画化。
毎回重い読後感があるが、読まずにいられない。蛇足だが、作者さんのエロ漫画昔よく目にしてたにもかかわらずまったく気にならんw
6話。女性も飛行機乗りになれる公平性を序盤は快く思ったけど後半。どのエピソードも露悪的にならず踏みとどまって守る女性達描き、読み手が読後に考えたり調べたり余地を残してくれる。
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自分の全存在を対価にやり直しの提供とか愛がデカい! (時間の巻き戻しというより実質別の並行世界の創出かもしれんけど) 主席のキープも七曜推薦に応えるのも努力の根源が無性の愛過ぎる …いや、さらっと髪の性癖暴露してる辺り思うところはあったのか……?
俺、悪役騎士団長に転生する。
わっっっっっるい顔してんなぁ!
だ、団長さんのエッチー!
退役魔法騎士は辺境で宿屋を営業中
ラストシーンはデートスポット爆誕かなあ
もしやケーラとウルの話から恋愛成就のスポットになったとか!?
この作品好きなんだけどね… もうちょっと更新早めてほしい
転生難民少女は市民権を0から目指して働きます!第二部@COMIC
前のはゴミ掃除で小銭集めとか地味なのがよかったんだけど なんだかよくある感じになってしまったな
第一部は売上不振で打切りじゃなくて 作画がギブアップだったの?
続きを読みたい作品だったから楽しみ!
蟻と蜂
おいどん!
死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから(※ただし好感度はゼロ)
一話目冒頭のオリアナは二週目と思ってるみたいだけどヴィンセントらしきモノローグで「君に何度でも会いに行く」って言ってるし、その後の回想ではヴィンセントに記憶あるみたいだし、 これ実際は何週目なんだろな
作画の人ほんとありがとうとしか言えないわ
漫画の絵が良すぎる
サラマンダ
繰り返し演出は何者かに格ゲーキャラにされて操作されてるという話かね
異世界転生騒動記
転生要素必要ある?
これは悲しいけどよくできた話だ
戦争は女の顔をしていないへのコメント
隣人は弱そうに見えるので殺して奪って良いんだ。
この思考を権力者がやって戦争を起こす。
トランプやイスラエルの様な連中に常日頃脅かされる国々もいる。
国家間の揉め事には今も未来も警察がいないので地獄だ。
農家やってた親類は経済崩壊の影響を戦前戦後を通して大きく受けなかったし、逆に都市部にいた親類は地獄を見たなんて話は事欠かん
メディアや文献も所詮は戦争らしい戦争の部分を切り取って作成されてるからな
母方も手記が残ってるがパンやコーヒー、サイダーを馳走になったと書かれていて驚いた 道路工事?や演習で「疲れた」ともそこそこ書いてあるので楽ではなかっただろうけど
むしろどちらも苦労話は戦前戦後のほうだったな
俺の爺ちゃんなんかは空襲被害を直接は受けてないから、「空襲も郊外から見るぶんには爆竹と変わらんかったわ」みたいな感じだったし
最近出た「戦争トラウマ」という本はその真逆で戦争PTSDが孫にまで影響している、という話だった。
この原作は1985年ごろのロシアと言うかソビエト連合で刊行され、2015年には著者がノーベル文学賞を貰ってる。
本人はウクライナとベラルーシとロシアに家があるものの現在はドイツで療養生活みたいだ。
作中のインタビューアー(原作者)が、当然ながら本人写真そっくりでちょっとほほえましい。
ミリタリーには疎いので詳しいことは知らんけど銃殺には手続きとかが必要で今はまだ処罰しないのかな、どうなんだろ
この人の場合は逆風自体は他の人同様滅茶苦茶激しかったけど、本人の根性も能力もズバ抜けていたから逆境を全部乗り越えて望む未来まで生き延びた、って印象だな、傑物だわ
ラピュタの女傑なドーラとかをちょっと思い出す
例えば、、、 結婚したばかりの軍人が任地で戦死したら 妻のせいになるの? みたいな話なんじゃないのかな?
と思うには思うのだが、もし従軍して帰還したら戦地を思い出させる伴侶なんてわたしも選ばない。もしもお互いそれぞれの家庭を持ったなら、伴侶にも言えない苦しみを吐露できるような、深い絆で結ばれた友人にはなれそうだ
戦争は人を殺すけれど、平和が人を救うとは限らないか
半分が餓死、半分が戦死、そしてスターリン崇拝、か
一度は自由の時代が訪れたわけだが……今のロシアを作者が見たらどう思うか……
と少しググってみたら、原作者73歳存命で今はドイツで療養中らしいな、当時はソ連だけどベラルーシ人だったのか