作者: 小梅けいと(漫画),スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ(原作),速水螺旋人(監修)
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「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」「一言で言えば、ここに書かれているのはあの戦争ではない」……500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。『狼と香辛料』小梅けいとによるコミカライズ。

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一神教だと他宗教から奪うのは当然のような話になるから宗教問題でもある。
飛行機がトラウマ
人が死んだら皮膚が黄色く見えるのは本当。親が死んだときに同じ感想だった。
隣の芝生は青い。
隣人は弱そうに見えるので殺して奪って良いんだ。
この思考を権力者がやって戦争を起こす。
トランプやイスラエルの様な連中に常日頃脅かされる国々もいる。
国家間の揉め事には今も未来も警察がいないので地獄だ。
医療関係。
それも立場によるし、一概には言えん
農家やってた親類は経済崩壊の影響を戦前戦後を通して大きく受けなかったし、逆に都市部にいた親類は地獄を見たなんて話は事欠かん

メディアや文献も所詮は戦争らしい戦争の部分を切り取って作成されてるからな
末期と戦後の経済崩壊時期が庶民には辛いんだよ。社会の空気も悪い時期。戦勝国側もその頃は庶民苦しんでる記録が多い
うちの父方の爺さんもそうだったな 東南アジア?の方の補給部隊でマンゴーとか食べ放題だったと まぁ、全部を話していたわけではないだろうが
母方も手記が残ってるがパンやコーヒー、サイダーを馳走になったと書かれていて驚いた 道路工事?や演習で「疲れた」ともそこそこ書いてあるので楽ではなかっただろうけど
むしろどちらも苦労話は戦前戦後のほうだったな
まあ、戦争体験も人によるよ
俺の爺ちゃんなんかは空襲被害を直接は受けてないから、「空襲も郊外から見るぶんには爆竹と変わらんかったわ」みたいな感じだったし
今回はページが少ない

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(返信) 会社奪われて放り出されるのと、 他人に指を指されながら年下女の指示で働くの、どっちがマシかっていう 日本の男尊女卑はやや消えたけど、この世界はそういう文化なさそう
労働力が欲しいロセッティ商会としては、良い人材を引き抜いてから体力の落ちた頃合いでで吸収合併してしまえば済むんだから、下請け化はマシなほうの選択肢なんだぜー 腹を探ろうとしたところで、冷血だろうが人徳だろうが他に選ぶ余地あんのかって話なんだぜー
個人的には隙あらば使えるもの全部使って抉っていく商人ぽくて好きだけど。
初登場時からもしやと思ったけど、樒さんってギャグキャラ? あとなんで花魁口調?
完全に「おまえのようなババアがいるか」案件だわ。
ふしだらな母と笑いなさい
お前のようなババアがいるか お前のような乳をもった母親がいるか
隙あらば自我なソウジロウ
大家は自己暗示かけてるのか
搦め手なら作中最高クラス
(返信) 明らかに捨てちゃいけないもの捨ててる気がするが。 作品全体を通しての最終目的が見当たらず、主人公サイドはひたすら受け身に応戦するだけ。しかも敵の目的すら分からないからどれだけ絵柄が派手でも読者の気持ちは置いてけぼり。
二人か三人歩いていたらバケモンに出くわしてバトル、ってゲームみたいなフォーマットに収めて画力で攻めるのは、ワンパターンでも売れてるからそれはすごいと思う。長期連載に必要なことやってて捨てるものは捨てる戦略家って感じ。
(返信) そうか?アシ歴長い作者の打ち切り漫画なんて腐るほどあるのでは?
エッチになってきた
痛みと生存本能でバッキバキですよ
正当防衛発動からの必殺コンボ