作品紹介
「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」「一言で言えば、ここに書かれているのはあの戦争ではない」……500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。『狼と香辛料』小梅けいとによるコミカライズ。
「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」「一言で言えば、ここに書かれているのはあの戦争ではない」……500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。『狼と香辛料』小梅けいとによるコミカライズ。
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最近出た「戦争トラウマ」という本はその真逆で戦争PTSDが孫にまで影響している、という話だった。
この原作は1985年ごろのロシアと言うかソビエト連合で刊行され、2015年には著者がノーベル文学賞を貰ってる。
本人はウクライナとベラルーシとロシアに家があるものの現在はドイツで療養生活みたいだ。
作中のインタビューアー(原作者)が、当然ながら本人写真そっくりでちょっとほほえましい。
ミリタリーには疎いので詳しいことは知らんけど銃殺には手続きとかが必要で今はまだ処罰しないのかな、どうなんだろ