作者: 芳井りょう(漫画),赤野用介(原作),hakusai(キャラクター原案)
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人違いで地獄に堕ちた賀茂一樹。
悠久の時を業火で焼かれ続けたその魂は穢れ、妖怪が蔓延る世界で禊をすることに。
魂の浄化を早めるべく陰陽師になるも、閻魔大王から得た膨大な神気のせいで、集まってくるのはクセのあるヤツばかり!?
山姫に、大天狗の子孫、おまけに討伐対象の妖怪にまで好かれる始末。
「閻魔大王ーー、余計なイベントを与えてくれるな…!」
曲者揃いの仲間を従え、一樹の命運を懸けた妖怪退治の旅が今始まる。
地獄から返り咲く!少年陰陽師の無双萬屋、開店ーー!

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  • 6月25日
    第13話
  • 2026年2月5日
    第12話 ②
  • 2025年7月21日
    第12話 ①
  • 2025年3月10日
    第11話 ②
  • 2024年11月11日
    第11話 ①
  • 2024年7月15日
    第10話
  • 2024年6月17日
    第9話
  • 2024年4月22日
    第8話
  • 2024年3月4日
    第7話
  • 2024年1月22日
    第6話
  • 2023年12月11日
    第5話
  • 2023年11月13日
    単行本1巻告知
  • 2023年11月6日
    休載のお知らせ
  • 2023年10月2日
    第4話
  • 2023年9月4日
    第3話

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コメント投稿

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1匹目が転ばせるのには狙った所を正確に斬らせる役目があって、それがいなくなったら2匹目が無差別裂傷妖怪になったみたいな話があったような。
転ばすだけの兄貴の存在意義w斬ると治すだけでいいわな
11話以降更新ペースやばすぎ
0.5話で半年とかないっすわ
絵のパワーが大分落ちてきてるな、漫画も好きだから頑張ってほしいが……
イキワレ!&今までのノンビリ具合は何だったのか?と思う程のダイジェストバトル展開…もうすぐ終わりかな?
依頼で助っ人に来てて、偵察を買って出たけどそこで出会った蜘蛛の子を式神にしたみたいな感じの事は覚えてたけど今移動中なのはなんでか忘れたな…
更新間隔長すぎてすっかり話忘れてる
ここ前話読めないし
逆だよ
年に2冊刊行とか、売り時とか速度を気にしていればカラーの表紙、各種修正、おまけページとかの負担もなんとかこなす
兼業で月に20ページちょっとしか描かない一人作業の漫画家は無理せず休むことがある。
アシスタントがいれば、そっちへの支払いも確保しなきゃいけないから休載で無収入の月を作るわけにはいかないからなるべく作業する
もちろん、クオリティ重視で休載をよくする超人気作もあるけど
まぁ業界の単行本作業で休載は大御所じゃない限り原稿間に合わないからって理由なんだけどね…
実際に単行本の作業での休載は売れっ子じゃない限りほぼ無いんだとさ

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とりあえず最後のコマ、クラーク先生に謝っとけw
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まとまってるけど終わっちゃった!? もうちょっと見てたかったなー、お疲れさまでした しかし妊娠の危険ちゃんとあったのか…
おわっちゃった、でも奇麗にまとめたか お疲れさまでした
究極生命体カーズの最後みたいなオチに笑った
花弁が浮かんだけど課題はあんまり関係なかったね
この里の女は皆肉食系なのか?
毎度お馴染みのケビンが取り憑かれて魔王とかになる流れだろうか…
急に真面目なストーリーに舵を切りだした笑
英語話せる!シゴデキ!って安直すぎるんよな。IT土方束ねてる部長が英語で連絡って外資系で外人上司とただ業務連絡してるだけなのでは…
同姓同名ネタで引っ張ってた時はまた駄目な福本になりそうだな…と思ったけど 今のところ全然読めるな
周囲の人たちがちゃんと前準備してて祝ってくれるってのもありがたいものなんだよな……。 そりゃ打算はあるだろうけれど、本当に嫌われてたらたとえ利益になる存在でも「あっそう。おめでとう。じゃあな」でおしまいだもんな。 なんやかんや二階堂は真面目にやってきたからこそ、本当の意味では嫌われてなかったってこと...
こういう場合「血塗れ」はちまみれとルビ当てるのが正解なんじゃないか?
ギャグ漫画の心構えでここまで読んでたのに流れ変わりすぎだろ感情追いつかないよ