作者: 白川 祐(漫画),島田征一(原作),ゆのひと(キャラクター原案)
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国随一の魔術を持つ姉、同じく武術に秀でた兄。
クロゥレン子爵家の次男フェリスは2人を隠れ蓑に15歳で一本立ちに成功する。
転生して両方の至高の才能を引き継いだことを隠し、趣味の魔核職人として平穏に生きようと思っていたが、弟を溺愛する姉兄が許さなかった!?
弟が世に認められないことが許せず、どんどん仕事を振ってくる姉…。
あまりの圧に断りきれず、本業の陰で領地の平和を守るために暗躍する羽目に。
次第に世界に名が知れ渡って……?
「姉さん、兄さん…魔核作りの邪魔しないでくれるかな?」
のんびり生きたい転生少年の無自覚最強暗躍ファンタジー!

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    第14話
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    第5話
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  • 2023年10月26日
    第3話
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  • 2023年8月24日
    第1話

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更新されなくて1年は経ったけどなんでなんだろう?
作画さんはジャンプルーキーで自分の作品を連載してるし…って

↓Web原作ページ
※TOブックス様より書籍版全6巻 発売中です。
 コミカライズ版は2023年8月24日 コロナEXにてスタートしております。全3巻となっておりますので、よろしければこちらもご覧ください。

↑漫画は中途半端な打ち切り状態で完結扱いなのかよ!
待ってたのに~orz
魔法の演出も人や話の流れとか色々気持ち悪い作品だな・・・
ホント貴族も現地民も頭おかしい。
原作だと処刑するのに生かす理由がわからない…
新たなアホがでてきた
頭おかしいのしかいない世界w
たぶんクズ連中の兄貴分だから多少行動は間違ってても身内は守る!偉いから無罪!!
普通に強盗の逃亡幇助と貴族に暴行で死刑でいいと思うが
危険極まりない、背後から後頭部への打撃が問題にならない?意味がわからないよ・・・
貴族が優しいのが悪い!ってなら主人公に殴打してきたヤジ馬もしょっぴかれたんかな?
後頭部を殴打した件は…?

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最新コメント 一覧

流石に1秒じゃ怪我してる最中だと思うが
確かにこれは復元の下位スキルだけどある意味では復元よりも勝ってる効果があるスキルだね! 復元の欠点である?死も覆す可能性があるわけね、即死しちゃった時に遡行を使って巻き戻しちゃえば生き延びるチャンスが生まれるのは大きいね!死んでさえなければ復元で戻せるしな これもレベルを上げたらどこまで伸びるのかが...
(返信) 昔からじゃね? ついでに言えば少女漫画だとおばあさんが少年を導くってのも王道やね
おっさんが若い女の子に好かれるっていう漫画最近多いね。
肉バイブというか、肉棒
(返信) (゚∀゚)b
つまり中西くんは肉バイブだったんですね感動しました!
さくらちゃんが欲しかったんだよは杏華のセリフだろ、深い事言ってるようで詰めが甘い
つづき つまりそれこそが、浮気されたと勘違いしたさくらが、今でも忍を愛し続けていること、さくらの忍に対する真の愛があること、中西のセリフを通して、我々は気づかなければならない。 読み取れるものだけが深く感動できる そんな物語なんだと思います。 byりく
つづき ここで使われている表現が比喩だとして、 「女優」=「忍を愛し続けている女性」とした時、文面全体の意味がスムーズに理解できるので、読み返して欲しい。 さくらをNTRって数ヶ月経過した中西は、 さくらを何十回と抱いたはずなのに 「さくらちゃんが欲しかったんだよ」と 未だ手に入れられていないとい...
つづき 杏華のセリフである「あの子は思ってたより「女優」だった」と「芯があるタイプ」を文面通りの日本語で解釈すると 「芯のあるタイプの女役者」や「芯のあるタイプの演じることが上手な女性」の意味となり、中西と同棲生活を表現している文面にならず、全体の意味がイマイチ理解できなかった。
杏華 二人はうまくいってんの? 雄真 どうかな、焦りすぎたかも マネージャーから   奪って、無理矢理にでも自分のものにしたくて    いろいろすっ飛ばしちゃった気がする 杏華 そんだけ好きってことでしょいつもクールな    雄真がさ 雄真 さくらちゃんが欲しかったんだよ 杏華 でも…あの子は思って...
いやぁ、近年稀に見るアレでした。 うん、誰もスッキリしないオチじゃないか?
(返信) 厚手のニトリルとかなら多少マシそう
目的と手段が逆転して破滅へ突き進みそうな感じが
あーなるほどそういう感じ?
これはインチキ
まじで?
これが常識を欠いた女性ジョジョですか
(返信) 次回更新予定日:2026/09/25
最終回なのか・・・?