作者: 山本英夫
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彼は、ヒーローになった。

『ホムンクルス』『殺し屋1』の鬼才・山本英夫が描く巨弾新連載、始動。彼は、ヒーローになった。白池 光(しろち ひかり)は、クラスでも全く目立たない地味めの高校男子。家では格闘ゲームとPC改造に明け暮れる気弱な電脳オタク少年だ。極めて平凡な光だが、実は人並み外れた『電気感受性』を持っていて、静電気のため保健室に運ばれることもしょっちゅう。そんな彼が自宅のPCでいつもの格闘ゲームに興じていると、自分の体内から意識と血流だけがPCに吸い込まれ、電気の通っている所を自由自在に行き来するという驚異の現象が起きる…! さらに自分の姿を鏡で見てみると…!!!!?

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  • 2022年3月10日
    第7話
  • 2022年2月24日
    第6話
  • 2022年2月10日
    第5話
  • 2022年1月27日
    第4話
  • 2022年1月13日
    第3話
  • 2021年12月30日
    第2話
  • 2021年12月16日
    第1話

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最新コメント 一覧

(返信) 毎度の巻末おまけも凝りすぎて(キャラごとに個性出そうとして)エロさはない。 ケルベガスが一番普通。
この作品でTKB券発行されてもあんまり嬉しく無いな…
せっかく涙のカリスマの空気に酔っているのに野暮なやつがやってきたわ けど今大仁田デスマッチでもこんな熱狂はないだろうな
俺はモノを知らないので 30人くらい乗れる上に荷物も積めて帆が張れていざという時は担いで運べる船を調べてみたら 数トンの荷物を積んでた例もあると出て驚いた 凄いな
現実の歴史上のバルバル人は北アフリカの海賊だもんな
ドラゴン解散までは面白かったのに人権マン復活で途端につまらなくなるの本当に残念 敵として魅力がないし早く死んで欲しいとしか思わない 自我がなくなってモンスになる方が良い
長編の魔王って、その世界では脅威だったとしても、読者からはある程度愛されるか理解される存在であってほしいな。短編ならこいつはちょうどいいんだが
ノソイからずっと面白くないしもういいな。KAKERU作品でこれやったらおしまいだろ
いやこいつ引っ張るのかよ・・ 苦痛しかないんだが
ナノマシンってそんな、人間のあらゆる病気やケガが全部治って 動かせないレベルで破損した肉体が完璧に再生されるような便利なものじゃあないと思うんだけどなあ 「科学的に存在しうる」の部分を、現実で実現できていない架空のナノマシンの利便性に全部押し付けるのは 「チートなし」を描く作品として、単なる逃げでは...
(返信) 作者と逆の思想のキャラをボスにして思想対決。最終的に主人公側が打倒して筆者の思想正しい、の構図になっちゃうの本当に悪い癖。
ディスディス糞ガキは不快でしかなかったからもう出さんで欲しい まあ、出るんだろうけど
初対面でゲロw
(返信) 取り上げられて終了しなかったっけ?
そういえば沼川が目覚めた漬物趣味はまだ継続してるのかな?
(返信) ハンチョウの日常をカイジが壊すとかいうスピンオフ作品を真に受けたらダメだってばよw
ハンチョウ気づくの遅すぎwリビング浸食されてるやん
強キャラと強キャラがいる!
既視感がある裁判系と思ったら同じアルファの作品で「旦那様は妻の私より幼馴染の方が大切なようです」があった。 原作者の旧名もまるめろだったけどこれは本作の原作者とは無関係。どちらもいい。
ケモノ玉かわいい