「あんたはいいね…妹で。ダメな奴なのに、皆に愛してもらえる」幼いころから、姉に〝ダメな妹〟というレッテルを貼られ、18年間を生きてきた大山あゆか。母に愛され、姉に守られ、確かに甘やかされて育った自覚はある――。でも、そんな自分を変えたくて、少女は決断する!「マグロ漁船に乗りたいっ!!」身の程知らずは承知の上!!!超過酷マグロ漁船に、ゆとり女が自ら志願し挑むッ!!!!
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妹は自分を守るため、期待に添い続けた結果逆ギレ(?)した。
これはもう和解とか無理じゃね?
それにマグロ漁船で稼いだ金を母親が使い込むに一票
あらためて無料の1話読んでみたらだいぶテイスト違うな…