作者: 多治見尚哉
タグ:
[複数選択] [編集]
マイリストに追加
マイリストに追加すると「お姉さんは無精者」の更新が簡単に確認できます。

作品紹介全表示

従姉の女子大生・みゆきお姉さんに勉強を見てもらうことになった中学1年生の正義くん。ダルダルのTシャツ1枚で出てきたお姉さんは、正義くんをなんと小学2年生と勘違い!ただでさえスキだらけで目のやり場に困るお姉さんが、子供扱いするのでさらに距離感近めに!その上、秒で勉強に飽きたお姉さんは‥‥!?

コメント投稿

200
※投稿の注意
※作品に関係のないコメント・他者への誹謗中傷・その他不適切なコメントは削除・規制対象となりますのでご注意ください。
まだコメントはありません。

普段読んでいるWeb漫画の更新をまとめて確認できます。

少年ジャンプ+、カドコミ、ニコニコ漫画など多くのサイトに対応しています。

使い方を見る

1件以上マイリストに追加するとこのメッセージは消去されます。

お知らせ

ランダム 一覧

娼館の下女として働くベアトリーチェは、美しい妹のエルヴィーラ...
精霊たちが息づくアルカディクト王国。 公爵令嬢アリスは、幼馴...
遠野志保は小児科の研修医。遅刻や忘れ物の常習犯だ。見かねた研...
両親と頼れる兄が突然事故で亡くなり、いきなり世間の荒波にひと...
通り魔に刺されて死んだと思ったら、異世界でスライムに転生しち...

最新コメント 一覧

最終回お疲れ様でした
最終話乙 互いの生き方を思いそれぞれの場所で生きていく
飲みたいってそういう
0π!0π! 或いは虚乳 そこには何も無かった 吸尻鬼は乳を吸わぬがゆえに
(返信) ( ゚∀゚)o彡゚血っぱい!血っぱい!
ペタン血鬼というよりペタン胸鬼…おっと、誰か来たようだ…
>> ここには浮浪者も孤児も居ない >> 居るのは努力もせず被害者意識と >> 要求だけはいっちょ前のクズばかりよ 「我々が認めた弱者しか弱者じゃない」ってのは 政権与党が言いそうなセリフで怖いな。 ちょっと前までは異教徒や同性愛者なんかも迫害の対象だったわけで。
母親も痴女スタイルなのか… さてはこの世界痴女多いな?
ロザリアは色んな意味で母親似だなw
おおばさみ鬼つええ!
お義母さんだと私はわかってましたよ。娘さんを私にください!
敵を引き裂くポーズがいちいちかっこいい
このスピード感よ
自我に目覚めていないAIも人類滅亡させがち
(返信) ちなみさんが不倫を再開した経緯は物語の謎だよね。引っ越し&転職の時は、ちなみさんだけが味方だったみたいなのに、どうして…でも、ちなみさんが不倫を再開したことで、結果的になるせさんと再会できたことは、史也さんの言葉を借りれば、ちなみさんの翻意は、運命という神の公式だったのかなあと思いますね笑
ちなみの「笑っちゃいそうになりました」この一言 思いがあるって後出しされても、笑うはねぇだろと 強がったって「ビックリした」でいいところなんだから 二葉へのマウントだとしても感じ悪い
(返信) あー。目を背けてきただけで、本当は史也さんもちなみさんの不倫に、前から気づいてしまっていたんですかね。。 ちなみさん側も、あの拉致以降、しばらく史也さんとの行為は復活したけど、史也さんの心には別の女性がいて、ちなみさん側も寂しさを募らせてたとか? めでたく、史也さんとの子供はできたけど、産後にま...
(返信) ちなみさんは、なるせさんに対してはマウント取ってたけど、タカヒロさんの口から史也さんの名前が出た時は言葉に詰まってたから、そうではないと思いたい…
(返信) 自分から積極的に抱かれに行って浮気相手とのピロートークで夫や相手嫁を嘲笑してるけど心は許してないですよ!ってそりゃ無理があるw
(返信) ほんと、それですね! 僕も、このみなさんのやりとりの中で、自分のモヤモヤの正体がはっきりわかって、結構すっきりしました!感謝感謝です! (とはいえ、単行本は買って、自分の中での答え合わせはするつもりです笑) なんか、こんなモヤモヤする漫画なのに、みなさん洞察が賢くて、それが面白い笑 それと、タカ...
史也さんは5から6話のDVD事件の時の女性がちなみさんだって気付いたと思うんだよね。 5話のラストで、聞こえてきた声にモヤってたし、6話冒頭のアオリの文章が『(史也さんは)肩を抱いていた。現実から心を遠ざけるために』って、書いてあるから、現実って言うのは、そう言う意味なのかなあって思ってた。
ましろハーレムやるしかないな! てか大鷺くん以外の男にも言い寄られたらどうすんだろ
その顔は満足げだった(両者とも
抜作先生の目してて草
やっぱりチリタの登場が少ないと平凡な漫画家漫画だな 作者の友人の俳優は登場に1話費やした割には単なる第三者目線役で面白さに寄与してないし、編集者も常識人すぎて普通 チリタメインになるであろう次回に期待