作者: 玉川しぇんな
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両親を亡くし、野球好きの祖父と二人暮らしの高校生・善次は、顔を見ただけでその人の不調部位がわかるという特技を持っている。けれど同時に、野球部のエースだった父のようになれず大好きな祖父の期待に応えることができないこと、貧弱で女っぽいことにコンプレックスを抱えていた。そんな善次の密かな日課は、同じクラスの前の席の野球部のヒーローで、クラスで少し浮いている花岡の授業中の居眠り姿を見守ること。逞しい花岡は、善次のなりたい姿そのものだったのだ。ある夜、祖父と喧嘩をし家を飛び出した善次は、大泣きしているところを花岡に見られ、思わぬ接点が出来て!? 憧れと恋が複雑に絡み合う、甘酸っぱい青春ストーリー!

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グルタはわざわざ出してきたってことは出待ちでもしてあとで絡んでくんのかな ハゲのビジネスは情熱的ロマンチストを隠すための鎧だから女社長とは相容れなさそう
どうやって褒めるんやろ
コメントから「さぁ、お前の罪を数えろ!」という展開なのかと思って読んで見たけど全然違った…
(返信) 過去のの罪を数え上げるところとか実に女らしさ溢れる展開やね
女っぽい思考が現れてていい 女はソーリーに中々辿り着かないミーム思い出したわ
負け犬君は自分で人脈ひろげるために積極的に活動したりもしないし、幼馴染だけいればそれでいいって小さくまとまった人生で満足するし、メンタルが最初となんも変わってないから最初だけ読んで途中すっとばしてこっからまた読んでもなにも違和感ないのがなんだかなぁってなる
いつまで続けんのコレ
どうでもいいモブの章飛ばしたら三巻くらいに収まりそう 無茶苦茶というかスカスカ
(返信) 実は改めて見直すと前々から無茶苦茶ではあるんだが、ラブコメなのと寸止めなので許されてた部分はあるんだよな いきなりシリアス気取り始めてそれが破綻してたのが致命的というか、本来のシナリオと画力じゃヒットしようがないのに西木田先生の画力とエロ&コメディ適性でヒットしてしまったのがそもそもの間違いかもしれ...
(返信) なんか黙って二度と目にしなくなる人とかもいれば、文句言いながら見続けちゃう人とかもいるらしいよ ちゃんと見てコメントまでする人とかどう見てもターゲット範囲内だろ ホラー作品を怖い怖い言いながらも見る人みたいに素質はありそう
アニメが追いついてコミック版の意義吹き飛んでワロタ
口の中の線が違和感あってしかたなかった
そういうのいいから… 主人公の親族が話の途中から混ざって面白くなるパターンって見たことない 一緒に異世界に飛ばされて合流するのが主目的とかならいいんだけどさ
急に展開が雑になったな。終わりそう
今更だけど兎が二匹の人だったのか 確かに動きの多い漫画には合ってない印象あるな、怪異系・伝承系向きではあるんだけど
充分上手い方ではあると思うけどこういう内容の話にしてはちょっと薄味な絵ではあったかも ベタな萌え絵じゃないのはむしろ美点だと思う