作者: 詩原ヒロ
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“冥婚絵馬(めいこんえま)”――伴侶を得ずに亡くなった者を弔うため、絵馬に架空の人物との婚儀を描き奉納する風習。故人の成仏や死後の幸せを祈る遺族の想いを込め描かれる絵馬だが、そこにはひとつの“禁忌”が存在した。“実在の人物を絵馬に描くと、その者は冥界に連れて逝かれる”――。
地方転勤で冥婚絵馬の風習がある町にやってきた小沼正一は不気味な少女と出会う。その日を境に彼の日常は怪異に蝕まれていくのだが……。
詩原ヒロの新境地。死者との婚儀を巡るジャパニーズホラー作品、ここに開宴。

ダイジェスト https://www.mangabox.me/reader/80466/first/

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最終回
これ最初から凄く読みやすくていいな
おお・・・こういうオカルトじゃない部分でも怖い展開入ってくるの好き

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最新コメント 一覧

さすがに人形の視界を共有まではいかないか。 でも無防備にほったらかしておくもんかね。
その規模の魔法打てるならドラゴンなんとかなってたのでは?
(返信) それはそうですね、謝罪して撤回します
(返信) この作品を西木田先生だけの名義で出すのは西木田先生に申し訳なさすぎるでしょ 流石にそんな汚名は被せられないよ
せっかくだし面白いエピソード読み返してみるかと思ったけど おじさんが活躍して話盛り上がるのまだ?と思いながらずるずる読み続けてただけで 特に面白い場面とかなかった
序盤3巻分くらい公開されてて読んだついでに久しぶりに原作読み返してるけどシナリオはともかく文体が微妙なんだった なんでweb小説って ~った、~した の過去形を乱用する人が多いんだろう
静子「ガトガトガトガトガトガトガト!」 って言ってる静子が見たい
高校で半ば強制的に?スマホにDLさせられた百科事典とかがあるから静子はそれ程凄いってわけでも無いでしょ マジで凄いのは割と漠然とした説明から現物を作っちゃう金蔵さんを始めとする技術者の面々だと思う
途中までいい話なのに結局やるのかよ!てなった
今作は試行錯誤がないんだよな。 各方面への忖度の他に、ただひたすら正解を与えられてそれを描いてるだけな感じがある。
十勝行きてえ〜 牛も食いたい、羊も食いたい チーズたっぷりピザ食いたい
彼岸島という先駆者がおる
島崎が戦場に戻るまで◯◯日 って最終回までのカウントダウンじゃなかったんかーい