作者: 雛瀬かぐや
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母が急死し、死んだはずの父が突然現れ、東京で暮らしていた楓は「舞影」という小さな村に戻ることになった。だが楓には幼いころの記憶はまったくない。父と同居していた姉と争って家を飛び出した彼は、ひとりの少女と、そして不思議な影に出会う。

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  • 2017年3月28日
    灰色の唄
  • 2017年2月10日
    少年の唄
  • 2017年1月13日
    雷鳴の唄
  • 2016年12月9日
    愁事の唄(後)
  • 2016年11月11日
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  • 2016年10月14日
    透明の歌
  • 2016年10月14日
    透明の唄
  • 2016年9月9日
    桜庭もえぎの唄(後)
  • 2016年8月12日
    桜庭もえぎの唄(前)
  • 2016年1月8日
    なんでもない日の唄

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最新コメント 一覧

リコ妹はある程度歳とってから拐われたんだと思ってたけど姉の顔も思い出せない頃だったんか
このおまけに連載1回分の力が詰まっとる
おまけってなんだっけ?
世界樹が弱まってるとかだったはず
なんでエルフの村に行くことになったんだっけ… 掲載間隔が長すぎて思い出せないぜ、作者は長命種か何かなの?
世の中には娘の彼氏を寝取る父もおるんやしまだや まだわからんぞ
先に落としてたか
いまだに始まってすぐに横道にそれたままなんだな
ゴーノイマン!!
無双してばっかも面白くないから互角の相手とやり合うのがいい。
ドアを開けたときの楽しそうな表情w
温度差で風邪引きそう(いつものこと