作者: 五十嵐正邦
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【コミックス第4巻大好評発売中!!】

どんな難事件も一発解決!世紀の名探偵とはそう、このオレ、名雲桂一郎!!……というのは過去の話。今や家賃を支払うにもカツカツな名探偵が、そうこのオレ、名雲桂一郎!言ってて悲しい。そんなオレのもとに、現役JKが助手になりたいと押しかけてきた。今時のJKに探偵が務まるか!と思ったけど、あれ、結構役に立つ…?おしかけJKとのドタバタディテクティブギャグ開幕!!

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サービス残業=自己研鑽 んじゃ今日は二人で暗殺ね パワーワードばかりwww
あれ? 討伐=聖女認定イベってコトは…………。 w⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠wマサカ!?
はよスケベしろ!
尻尾で押されてズレてるパンツ・・・!イイッ!!
愚妹という言葉を使いすぎじゃね?
(返信) 揚げ足取りじゃなくね? 実際にトラブってる描写ほぼ無い 君だけやでそんな変な印象抱いてるの 色々な場所で見ても「タカヒロ作品にしてはギスギスが無さ過ぎる本当に本人か?」ってのが多い位
(返信) ??? 内輪揉めしてる場所って東家の一件と総組長関連だけだが…
「彼との思い出もある」 ジャンプラのつぐもも
(返信) 「フライパン食器洗ってました」 のトコやね
>お気づきになっただろうか どこに気づく要素があった?w
この期に及んでまだ取り繕うだけの理性があるんだなぁ
(返信) どうせ海老とか飼いだして3日めにはかき揚げになってるだろ
なんだ、いつもと違ってほのぼの回じゃんwww
もうここまでくると餓鬼か何かだろ……
Clock Up クロックアップした「もちづきさん」は、 人間を遥かに超えるスピードで ドカ食いすることが出来るのだ! (第20話・ナレーション)
洗ってました、のところ違和感あったけどさ…… こわかった
どうしても怖くなってしまうもちづきさん
通退勤って言うよねえ!同僚に出退勤だろって注意されたけど
孤独から来るストレスの代替行為ならペットでも買えば緩和されそうだな爆食(ペットフード食いそう)
この作品ずっと話の縦糸が無い感じがしていたけれど、主人公の目的が分からないままだからなんだな 原作だと主人公がこんな何かを隠している感じじゃなくて、その場その場で生き残ろうとしているだけなのか? それならこの違和感も分かる
次回のサムネが不穏で草
(返信) 今更でしょ。 1つのジャンルが当たるとうましかの一つ覚え宜しく右倣えするのが業界のセオリー。 「同じ様な」処か「何が違うの」とか「差分かよ」とか言いたくなる様なのが氾濫するのは当然やね。 で、早々にジャンルごと飽きられて消えていく迄がセットや。 業界には「柳の下のドジョウが尽きる事は無い」と思い込ん...