作者: 漫画:鳥島灰人,原作:佐藤青南,原案:栗俣力也
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佐藤青南原作の大ヒット純愛ミステリーを「この恋はツミなのか!?」の鳥島灰人が完全コミカライズ!
司法書士の資格を取るため法律事務所で働きながら勉強している伊東公洋(いとう こうよう)は、
ある日、友人の森尾(もりお)と飲んでいるときに「ナナ」と名乗る不思議な魅力を持った女子大生と出会う。
「デートしてみよっか」
何かと理由をつけて恋愛を諦めていた公洋に、ナナはそう言った。
彼女への恋心が芽生え始めた頃、同僚の独身女性「峰岸」からも好意を寄せられ、平穏な日常が狂い始める——。
この感情は恋なのか、それとも…。

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  • 2025年7月4日
    2025/07/04更新

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最新コメント 一覧

友情努力勝利でセックスレスを克服する王道展開
(返信) セックスレスや精神的なEDの事をなんにも理解できてないお前さんが謝れw
勝負が短時間で決着する実力差だから過去編に足を伸ばせた感じ しかも必要な分だけで済ます潔さ ンゴァ!
回想回は嫌いだけど、これは凝縮されていて良い
話自体はありふれたものなのにクスリと笑える要素を入れながら一気にクライマックスまでもっていく魅せ方は見事だな 過去編ってだらだらと描きすぎて読者が飽きてくる漫画も多いなかたった1話で強烈な印象を残して描き切った屈指の完成度に脱帽ですわ
過去話なんてこれぐらいで十分って見事な出来
面白いな
(返信) 最初の6巻宣伝ページの上の方で毎日磨いてると言ってるぞ 口臭いのは毒のせいらしい
長編向いてなさそうな作風だから出し惜しみなく出して燃え尽きるもありだな
用意してたネーム使い切ったのかな ジャンルレスを絶賛してたんだけど、作者のメタ登場辺りから急になんでもありな世界観が作者のおままごとにしか見えなくなっちまった
戦う前に撃墜されてんじゃんw
もうなんか全部最高だわ
最近広告で知って読んだけど、クレメントが状況的にもずっと「許してクレメンス」にしか見えなくてクレメントって覚えられない。
じゃあ次回から猫ギャルバンバン出してね
(返信) 個人的にはそんな不快感は無いかなぁ。 この世界の女性はみんな滅茶苦茶強いし、主人公は魔法が使えるだけで筋力的な強さは皆無やから仕方なくない? でも、杖使って変身したらまた違うか。
主人公が気持ち悪い以外ことに目を瞑れば面白いんだよなぁ
作者いわく「9巻が出たばかりなのでまだ先ですが10巻が最終巻となります」
>区切りだからキレイに締めたんだろうけど ていうかあのアオリは担当編集がガチ勘違いしてたっぽいんだよな…当初「最新」単行本を「最終」と誤記して、作者が慌ててXで訂正してた 普通に次話の打ち合わせしてればあり得ない誤認だけに、進行そのものがおかしいのではと不安になる
区切りだからキレイに締めたんだろうけど、誤解されそうだから次回へ続くってわざわざ書いてるやろがい!
村パンはあっちはあっちで良さがあるが オリジナルが一番しっくりくる はっきりわかんだね!
クセーノはシンギュラリティを強行したいという願望があるのかもな
おもしれえ
最新話の最後のコマを見ると漫画ってただ絵が綺麗で上手くても駄目だなと再認識させられる
この作品にしかない良さ。が無いからねぇ〜 既存品の寄せ集め。今後はコミカライズ担当になった方が良いかも