作者: はしもとみつお
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鉄道ファンの数が増えている一方で、どんどん日本各地に点在していたローカル線は廃線の一途を辿っている…。



そこに目を付けたとある雑誌編集長は、

食べるのが大好きな『タマ』こと『山川珠美』に、鉄道ファンのライター『大沢大吾』を連れて、

各地のローカル線の取材に行って欲しいと依頼を出すのだった―――。

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  • 2020年5月21日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2020年2月5日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2019年10月16日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2019年7月1日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2019年3月6日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2018年11月20日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2018年8月1日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2018年4月25日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2017年9月25日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2017年9月22日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2017年9月21日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)
  • 2017年9月20日
    「鉄のほそ道」(はしもとみつお)

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王都の作画、気合い入ってるね!こういう細かい背景やパースがしっかり描き込まれていると没入感があっていいよね
(返信) 急に学年10位とか言い出しそう
(返信) 自称進学校ってそういうことなんかな
何故2話は二つに分けたんだろう 1話と3話は一つにまとめてあるのに
エリート同級生が勝手に曇っていく… って書きに来たらもう書かれてた
最後まで老害で草
やっぱ剣の練度と闘いの技術は別モノやったか。 剣聖はなんで引いたんやろかね? 定番の、奥の手使わないと避けられなかったからとか、同等に並びそうな若い可能性を楽しみにしてるとかそんなんかしら?
2人はいずれ結ばれるのかな
空間魔法ではないがラノベのサモナーさんが行くで光魔法と闇魔法で時空魔法を覚えてた気がする
神話を元ネタにするのはラノベというか創作ではお約束みたいなもんだしな 最近では魔術師クノンでも似たようなネタやってるし、オタク的発想としてはそう飛躍してないんじゃね
(返信) 旧約聖書 創世記の1日目、混沌の闇に神が「光あれ」と言われ~…が大元ネタと思っている 旧約聖書をラノベというのは勝手だけど
(返信) 自分も同じとこで引っかかった どういう理屈で思った通りになるのか分からん
傷を治すのに魔法使いは選ばんだろと そこは僧侶では? 複職がすぐ使えないなら回復出来ないかもしれん その後は盗人・・・ぬすっとw シーフなり盗賊なりあるだろと まぁ面白そうなので期待してるけど
光と闇を組み合わせて空間魔法がラノベ知識っていったい元ネタはなんなんやろ
なんか乳首が変なのが気になってまったく興奮できなかったww 横幅長すぎるだろw
こうやって描かれると人権の概念がほとんどない時代があったから医療って現代まで発展してこられたんだなと
ここで切っちゃうと雰囲気もったいなくない?
うふふふふふふ・・・
噓も方便
こわい