作者: 星野之宣
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太平洋戦争開戦時を舞台に、SFまんが家・星野之宣が描く、シュールな物語。

史実を、皮肉たっぷりに、想像力を働かせて描いた、星野氏ならではの作品に仕上がっています。

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  • 2020年9月18日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2020年6月3日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2020年2月19日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2019年10月30日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2019年7月16日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2019年3月18日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2018年12月4日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2018年8月20日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2018年5月11日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2016年5月6日
    「国辱漫画」(星野之宣)
  • 2016年4月18日
    「国辱漫画」(星野之宣)

コメント投稿

200
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めっちゃ笑えるじゃん最高のパロディセンスだよ
読むに堪えない。時間の無駄。
何だこれ面白すぎるでしょ。こういうの描く漫画家さんだったっけ。
星野先生って星野之宣先生だったのか!硬派SFしか知らなかったから驚いた
なに?アイヤーってw
超くだらないけど星野先生の画力で読ませてしまう

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最新コメント 一覧

こうやって描かれると人権の概念がほとんどない時代があったから医療って現代まで発展してこられたんだなと
ここで切っちゃうと雰囲気もったいなくない?
うふふふふふふ・・・
噓も方便
こわい
今回は画力で押してきた
もはや屁より糞寄りだろ
神話を元ネタにするのはラノベというか創作ではお約束みたいなもんだしな 最近では魔術師クノンでも似たようなネタやってるし、オタク的発想としてはそう飛躍してないんじゃね
(返信) 旧約聖書 創世記の1日目、混沌の闇に神が「光あれ」と言われ~…が大元ネタと思っている 旧約聖書をラノベというのは勝手だけど
(返信) 自分も同じとこで引っかかった どういう理屈で思った通りになるのか分からん
傷を治すのに魔法使いは選ばんだろと そこは僧侶では? 複職がすぐ使えないなら回復出来ないかもしれん その後は盗人・・・ぬすっとw シーフなり盗賊なりあるだろと まぁ面白そうなので期待してるけど
光と闇を組み合わせて空間魔法がラノベ知識っていったい元ネタはなんなんやろ
分割してないから半月1ペースで更新?
変わり種出してきたなぁ
ぜんぶ根っ子で繋がってる絵柄だと思うと逆に安定して見える かもしれない
(返信) でも鬱ばっかはさすがに見てられないからなぁ…
ここから和解ルートにもってくのはいくらなんでも理想論すぎる気がするけどこれまでもそんな感じだったか
ねずみ殺しって、水鳥達は不憫よな。ねずみ、殺します。的な意味だったか
とりあえず登場人物のリストラが進んでるしそのうち終わるんかな?って気しかしない
ねずみって学校で子どもかばっていっぱい撃たれてた気がするんだけどなんでこいつこんな元気なの
もみあげの一本線がキモい
4ヶ月待って0.5話はちょっとイラッとするな 間空いた奴は普通に1話更新にしてくれ
コメントを書きたい人は書けばいいし、見たくない人は見なければいいんじゃない?