作者: 山田可南(著者)
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主人公・直臣(なおみ)は愛する勇太と結婚式を挙げ、あとは婚姻届をだすだけ。しかし保証人として判を押してくれるはずの母が失踪してしまった。海外赴任のため勇太は先に渡米し、直臣がひとり母を探すことに。情報をもとめ、母の行きつけのカフェに行ってみると、イケメンの店主が抱き着いてくる。実は、母の元カレで、母が突如失踪したために、憔悴しきっているという。直臣は、カフェ店主とともに母を探すが、そのうちに店主のことが気になり始めてしまうのだった――。

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最新コメント 一覧

エロ漫画より健全でエロいってどういうこと
俺は嫌な客だとこの漫画を見て気づいた 自分でSとか言わんとこ
頑迷なんだけどノブレスオブリージュは一貫してると嫌いになれない
ほう⋯
にしてもデカいな…
イイハナシダナー
グリュンじゃないもんレッサーくんだもん
あらゆる要素を蔑ろにしたクソ漫画。 ある意味 伝説 ではないだろうか。 あとはまぁ、有害図書に指定されて稀少となるか、忘れ去られるか。
ふみに「あの時私が無理やりキスした」って聞いた時、自分が信じず逃げ出して他の男に抱かれて不義理逃亡したこと反省せず、「しゃあねぇな、許してやっか」とか思ってそう
最終話のタイトル「グラぱらっ」グラビア要素どこ?
(返信) そうなんでしょうね 濡れ場の鬼才はただのAV監督に見えるし、濡れ場女優もただのAV女優に見えてしまいますが考えるだけ無駄なんでしょうね‥
(返信) そういうこれまで積み重ねてきた色々な物語の整合性とか考えるだけ無駄よ無駄
(返信) 新人(AV)女優賞なんだよ多分‥
さくらのお母さんはこれで良いのかね 娘さんAV女優みたいになってしまったけど
(返信) 使わないでよろしいかとw
ここまで言われていると逆に最終話読みたいけど、貴重なポイント使うのも釈然としないというジレンマw
(返信) 忍の苦しい顔しながらカメラ撮影してる姿もバケモンやと感じたね。 主人公とヒロインが頭おかしくなる漫画の終わりって色んな意味で凄いな。
誤解とけて罪悪感もなくあの笑顔って飯田並みのバケモンじゃないか
(返信) これならふみいらなかったと思うわ さくらが濡れ場演じたがる→忍が悩んでさくらで勃たなくなる→濡れ場で売れてるなぎみおに相談→その現場を見てさくら浮気誤解からの中西NTRで良かったやん 中西に凸してNTR寸前で止めるのもあり 忍の映画監督の成功はNTRかけたさくらと濡れ場ありの映画作って達成とか‥ ふ...
かわいい
っスっス
下剋上だぜーのし上がるぜ頂上まで
わーい天才魔女の人の新作だ 薄い本を経てちょっとえっちになってる!!
中尉の死に際で丸一話使うのヘキが極まりすぎてる