作者: アサ(著)
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「恋愛はもう面倒くさい。とにかく早く独身から降りたいんだ」36歳、市役所勤務。遥香(はるか)の期待したプロポーズは、彼氏の「最後の恋がしたい」という身勝手な振られ文句で消えた。ヤケクソで頼んだ特大パフェを前に、途方に暮れる遥香。しかし隣の席にいた見知らぬ男性と、なぜかシェアすることに。図らずも始まった「ヤケ食い」ならぬ「ヤケパフェ」の共同作業。愚痴をこぼし、パフェを平らげたあと、「あの状況でパフェを完食しようとするのは、勇者です。」と謎の励ましを受けて帰る。帰り道のバスの中。「私は勇者じゃなくて、恋のヒロインになりたかった。…いや、なんか違うな。そうか私は、恋じまいしたい。結婚さえ達成できれば、ヒロインでなくていい」そんな本音に気づき、傷心を隠しながら淡々と仕事に励む遥香。しかしある日、仕事で派遣されてきたのは――あの“パフェの男”!?ヤケパフェから始まる、予定外の“オフィスラブ”が、甘くほろ苦く動き出す!

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エロ漫画より健全でエロいってどういうこと
俺は嫌な客だとこの漫画を見て気づいた 自分でSとか言わんとこ
頑迷なんだけどノブレスオブリージュは一貫してると嫌いになれない
ほう⋯
にしてもデカいな…
イイハナシダナー
グリュンじゃないもんレッサーくんだもん
あらゆる要素を蔑ろにしたクソ漫画。 ある意味 伝説 ではないだろうか。 あとはまぁ、有害図書に指定されて稀少となるか、忘れ去られるか。
ふみに「あの時私が無理やりキスした」って聞いた時、自分が信じず逃げ出して他の男に抱かれて不義理逃亡したこと反省せず、「しゃあねぇな、許してやっか」とか思ってそう
最終話のタイトル「グラぱらっ」グラビア要素どこ?
(返信) そうなんでしょうね 濡れ場の鬼才はただのAV監督に見えるし、濡れ場女優もただのAV女優に見えてしまいますが考えるだけ無駄なんでしょうね‥
(返信) そういうこれまで積み重ねてきた色々な物語の整合性とか考えるだけ無駄よ無駄
(返信) 新人(AV)女優賞なんだよ多分‥
さくらのお母さんはこれで良いのかね 娘さんAV女優みたいになってしまったけど
(返信) 使わないでよろしいかとw
ここまで言われていると逆に最終話読みたいけど、貴重なポイント使うのも釈然としないというジレンマw
(返信) 忍の苦しい顔しながらカメラ撮影してる姿もバケモンやと感じたね。 主人公とヒロインが頭おかしくなる漫画の終わりって色んな意味で凄いな。
誤解とけて罪悪感もなくあの笑顔って飯田並みのバケモンじゃないか
かわいい
っスっス
下剋上だぜーのし上がるぜ頂上まで
わーい天才魔女の人の新作だ 薄い本を経てちょっとえっちになってる!!