作者: 斎藤潤一郎(さいとうじゅんいちろう)
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都会でも田舎でもない、黄昏の境界を歩く孤高の旅シリーズ


俺は絶望していた。先週出た自分の本を読み返したら……あまりにもつまらなかった。
次こそは良い作品を……という想いでペンを握ってみたが、前作で変にストーリーを
意識し過ぎたせいで、以前のような自由な発想力は完全に無くなってしまった。

あの『死都調布』シリーズの斎藤潤一郎が挑む新境地!!

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最新コメント 一覧

まぁいじめがキッカケではあったがイカれた素質はあったからな
うーん、言うほど「そっち側」かぁ? 主人公はいじめられなけりゃ復讐鬼にはならなかったわけで 京ちゃん覚醒させちゃったのが罪かと思ったら 痛覚も感情もないのは生まれつきだったみたいだし ようわからん〆方だった
原作が100悪いわ
これはひどい終わり方だ 2部パーティの鍛錬シーンは1年後…とかで飛ばしてさっさと嫁さん取り戻して家の庭で団らんシーンで終わっとけば良かったのでは
さっさと嫁を助けに行かず、子供の訓練訓練と延々やってるから詰まらなくなったと思う。挙句にコレかって感じw
(返信) 代理だったとしても王女だし、数が数だからワンチャンすら有り得ないと思うよ。 それが適用されるのは実行者が何の権力も持たない末端のペーペー(下命に逆らえない)だった時だけ。 王女は権力側だから主犯扱いだな。 まぁワンチャン言うなら極刑回避くらい? それとてかなりの無理ゲー。
着付け薬で意識を保ったが、意識がないと騙されてはくれなかったかってことでは
騙せてなかったか、って死ぬかもしれない攻撃をあえて受けたってこと? 結局重傷負ってるしそこまでする理由はこの後に出てくるのか?
龍眼じゃなかったか?
魔眼? web原作既読なのにさっぱり思い出せん
やべぇな……漏らしたか?
このレベルでこんな言われるのか 漫画家なんてなるもんじゃないなw
(返信) 正解は「分け御霊」でした。 まぁ正確には違うけど、面倒なんで些かなりと近い言葉で代用。
なんで男のシャワー描写だけあるんだよ!逆だろ!!
先にシャワー浴びて来いよ
たまに読むんだけど世界観がわかんなくなっちゃうんだよな…たまに読むからだけど…
鹿がカップ磨いてる…
エピローグへ進もう
戦闘シーン、グチャグチャ過ぎて何が何やら。 絵自体のみならず、構成も表現もダメなのか。 ホントにプロ?