作者: 諸星大二郎
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奇々怪々な人々が棲息し、摩訶不思議な事件が頻発する胃の頭町を舞台に、女子高校生コンビの栞と紙魚子が大活躍する、諸星大二郎の異色シリーズ。



2008年、第12回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。

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ファンタジック!
団先生の関係者が大活躍!
このシリーズ好きだったな
多分最後までは読めてないので楽しみだ
ついに、クトルーちゃんが!
ボリスが中年男に変身。
「ボリスの獲物」ヨグ 初登場!
面倒そうな桜だ
始まった

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最新コメント 一覧

おわた……命が……
その鱗を寄越せ!
ミコちゃんの来世にご期待ください。
またひとり知人が……
切ない
記憶消去は難しいわな。 作品によっては救いだったり、ただの手段だったりするよな。 ただ、それだけでサイコパス認定するのは流石に極端過ぎやしませんかね……。
記憶を奪うのを簡単な演出として組み込んでいるのが作者のサイコパスよ。 作品もサイコパスだからウィンウィンなのかな。 7月のネタバレは確かにネタバレだが、流れとしてはどうでも良い部分のネタバレだったな。 今となってはいつまで引っ張るんだよさっさとまとめろよとイライラの方が強い。
たぶんこいつはバ美肉しとる間に呪いを喰らっておっさんの姿に戻れなくなる
最初から上手いけど更に上手く細かくなっていく稀なタイプ 上手くなってるけど悪いとは言わないけど手は抜き出すタイプが多いし 初期は髪も一杯線描いてたのに、いつのまにか輪郭だけで後は黒色ペタッみたいな
戦士と術師が同じ戦場にいてこの術師らは使い物になるのか
上手いアシスタントが入ったら絵ががらりと変わるとは聞く。
ツールなのかAIなのかアシスタントなのか分からないけど、作画上手だよね
みんな可愛い
アベリア、良かったねぇ。 識も人間に寄って来たんですかね?
なんか絵がうまくなった?前も別に雑ではなかったけど、とんでもなく丁寧になったように見えた
こういう感じでサクサク進んでくれないときついわ。 学園編無茶苦茶長くて原作は斜め読みしまくってた。
触れるだけで弱体化してくるやつ二人はつえぇ。 逆にこの2人がいなかったら終わってるレベルで強すぎだが
数カ月経過してのこの話はもはや何の話かわからねえ。
ジエータイとガウシアン帝国艦隊の戦いがついに開始だから、そろそろ終わるのかな