作者: 山田はまち
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負けられない華道部がここにーー目指せ花の甲子園! 高校花生け青春譚!!

野球少女だった村上もみじ。
「男の子にも負けたくない」その一心で猛練習に励むが、肩を故障。
挫折を余儀なくされ、高校入学後も塞ぎ込んだ毎日を送っていた。

そんなある日、華道部の先輩・サクラと出会う。
誘われるがまま部室へとやって来たもみじに、サクラが披露した『即興花生け』。

想像とはまるで違う、ダイナミックで情熱的な華道の世界に胸の高鳴りを感じるもみじ。

『一度折れても花は咲く!!』

もう一度 心を捧げられる場所へーー少女の青春が再び開花する!!

『みかづきマーチ』の山田はまちが描く、王道華道エンターテインメイント開幕!!

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最新コメント 一覧

鼻に詰め物ということはずっと鼻声だった可能性があるな?
いつまでフニャフニャした助走段階やってるんだか
最終回まで突然やる気なくしたかのような畳方だった
(返信) なんかいちゃいちゃしてくれてるだけでよかったんだよな 下手にシリアスを入れちゃったせいでがたがたになってきてる
まあたぶんこれから「日野が他の男と寝る」という大型イベントが待っているだろうなw
日野だけじゃなく色んな人に流されてたから土屋の根本的な軸がブレッブレで共感できないとか? あとはまおさん編と違って雪下さんとのクリスマスデート編はやっぱり日野が好きなんだなって思わせるような心理描写が少なくて、やっと出てきたと思ったら最低なタイミングで、理由もそんなに深くないというか… (長文失礼!
ホタル長生きしすぎだろ…このオチにしちゃったらタイトル詐欺にも程があるよ
会えなかった分の取り返しのつかない時間が罰だったと思えばまあ… 本人がそう感じてる描写とかは欲しかったけどな。 なにはともあれ完結おめでとう。
(返信) 支持層はこの展開知ってたから単位に触れなかったんじゃないかな
億年という異常な年月をやっと指摘してくれるキャラが出てきてホッとしたわ。これの支持層は単位の異常性を気にせんからな。
(返信) 幼児と猫は同じ生き物よ。自由に動いて、話は聞いたり聞かなかったりして、甘えてきたと思ったら急にイヤイヤになり、たまに迷子になって、高い所に登りたがり、隙間に入り込んで、よく泣いて、ご飯は食べたり食べなかったりして、体力がなくなるとその場で寝る。
(返信) もうそれは猫なんよ
絵で誤魔化されてるけど、これ40前?のおばさんが バブミ発揮したらイケメンに惚れられてる話だしな
処女性というよりも強い母性だろうね シングルでありながら息子をここまで育て上げた強さと、母親として絶対的な擁護者としての存在 それでいて魅力的な存在としても 憧れをはじめとした色んな感情が混ざってる
今の若い人は細かい設定とかまるで気にせず読んでるからな… 伏線やら考察が捗る作品は売り上げ上がらなくなってる
(返信) 「タタタタ…タマがねえ…!!チ…チンも…」 この時の悟空の狼狽えぶりも相当なものだったからな それは恐怖を感じた事だろう
クライモアイ花沢!